法人(中小企業)向けのおすすめLenovoノートパソコン

ビジネスノートパソコンと言えば、LenovoのThinkPadシリーズが思い浮かぶと思いますが、タイピングもしやすくセキュリティも堅牢で、性能も高いですよね。

性能が高いと言っても低価格モデル~高価格モデルと色々あるので、用途によって選ぶことが出来るのも魅力の一つです。

各シリーズの特徴や、なぜ価格が安いのかも併せてご紹介します。

Lenovoではプレミアムウィークセールを開催しており、3月11日までの1週間、最大62%の割引になっています。この機会をお見逃しなく!

ThinkPadシリーズの特徴

ThinkPadには、X、Yoga、T、E、L、A、Pシリーズがありますが、ビジネス用途でおすすめなのは以下の種類になります。

性能 特徴
Xシリーズ 5 out of 5 stars 薄型軽量ハイエンドモデル・外出が多い人向け。グラボ付き有り
Tシリーズ 4.5 out of 5 stars 軽量・ハイスペックだが、Xシリーズより1~2㎜厚いため中価格
Eシリーズ 4 out of 5 stars インターフェイスが若干少なく、LTEなどもないので低価格、でも高性能
Pシリーズ 5 out of 5 stars 開発者向けの超高額モデル。CAD使用者向け・分析向け・写真、製版向けなどあり

YogaとLシリーズ、Aシリーズを省いた理由は、以下になります。

  • Yoga・・・2 in 1 PCでビジネスモデルに不必要な機能があり割高
  • L・・・Lシリーズはトリッキーな構成で一つ一つ確認をしていかないと、時々驚くような低性能機器が使われている為
  • A・・・数年間更新が無い旧型モデルの為

スペックがカスタマイズできるので単純にどれが一番良いとは言えませんが、基本的にXシリーズが最高峰モデルで、次いでTシリーズ、そしてEシリーズはエントリーモデルになります。

Pシリーズは上記した様に、特殊な業種のみに必要な専門PCになります。

全てのThinkPadシリーズに共通している事は、タイピングがしやすく、耐久性・セキュリティも優れており、高性能です。

MIL規格対応

MILとはアメリカ国防省が制定した規格で、米軍物資調達の基準になります。簡単に言うと、米軍が戦地や紛争地に持って行っても安心して使える頑丈なもの、という事です。

ThinkPadシリーズでは、落下テストや温度・湿度の変化など12項目の米軍調達基準に準拠したモデルなので、耐久性が凄く高いんです。

NASAは国際宇宙ステーションとミール宇宙ステーションの両方に、ThinkPadを持ち込んだことは有名ですね。

キーボード

ThinkPadのキーボード

ThinkPadは実はIBMがやっていたパソコン事業なのですが、その後Lenovoが買収し、今に受け継がれています。(NECや富士通のパソコン事業もLenovo傘下です)

IBM時代からタイピングがしやすいと定評がありましたが、現在も改良を重ね使いやすさは抜群に良くなっています。

「何がそんなにいいの?」

よく聞かれる事なのですが、実際には使ってみないと体感できないので伝わりにくいのですが、「打感」がかなりいいんです。と言うのも、ThinkPadのキーストロークは2㎜前後で、標準的なノートパソコンは1.2㎜前後となっているので、押しごたえが良いんです。

今まで何十台ものノートPCやデスクトップを使ってきましたが(レビューをしたパソコンは100台以上になります)、ThinkPadは軽すぎず重すぎず、ちょうど良い打感なんです。

普通のパソコンでタイピングしていると「カチャカチャ」音が鳴りますが、ThinkPadは「タッタッタッタ」と言った音です。(分かりにくいですね(笑))

ともかく、タイピングしやすいので作業効率も上がるし、気持ちよくパソコンが使えます。

セキュリティ

ThinknPadは「ビジネスPC」なので、当然一般用とは違ったセキュリティが付いています。

モデルによっては搭載が無い、もしくはカスタマイズでオプションとして追加できる機能もあるので、購入時には確認が必要です。

TPM Trusted Platform Moduleの略で、OSや他のハードウェアから独立して機能するセキュリティチップ
Windows Defender マルウェア対策や、フィッシング対策もしてあり、危険なページやアプリを実行しようとするとブロックし、警告を出してくれるし、ランサムウェアの検出テストでは失敗無しの検出率。
ThinkShutter パソコンの内蔵カメラを物理的に隠すシャッター
FIDO認証 Fast Identity Onlineの略で、今までのパスワードにとって代わる新しい認証技術・多要素認証の一つ。
デバイス側で(今回の場合はX380 Yoga)で生体認証を使った本人確認を行い、サーバー側でデバイスの認証を行います。
簡単に言うと、サーバー側(ウェブサイト)にこちらの情報が渡らないので、何かあっても安全だということです。
Privacy Guard 出先やカフェなどで使っている時に、横からのぞき見できないように視野角を狭くする機能です。Privacy ShutterがONだと正面から以外は暗く(黒く)見えるので、のぞき見されにくいです。
ハードディスクパスワード ストレージにハードウェアレベルでパスワードを設定できるので、パソコン内部のデータが盗み見られる可能性がかなり減ります
セキュリティキーホール  パソコンが持ち出されないようにロックするワイヤーを設置する個所

サポート

Lenovo ThinkPadの保証とサポート

Lenovoでは電話・チャット・LINE・メールでのサポートが付いており、朝9時から18時までの受付、保証は「1年間修理保証(引き取り修理)」か、「1年間オンサイト修理」になります。基本的にオンサイト修理保証が付いていますが、機種によっては修理保証になります。

  • 修理保証・・・Lenovoの修理工場に自分で送る
  • オンサイト修理・・・会社に修理の方が来てくれて修理

また、24時間365日専任のエージェントが対応してくれる「プレミアサポート」にアップグレードでき、その際はオンサイト修理が「翌営業日オンサイト修理」に自動でアップグレードされます。

Lenovoって実は、保証もサポートも手厚いんですよね。

コネクター

ThinkPadの中にはドッキングコネクターを使える物や、有線LANケーブルを接続する場合に拡張ケーブルが必要なものがあります。

その場合はLenovoの純製品が販売されているので、必要であれば下記も確認ください。

Lenovo・イーサネット拡張ケーブル イーサネット拡張ケーブル
ThinkPad ベーシック ドッキングステーション ThinkPadベーシックドッキングステーション
ThinkPad Thunderbolt 3 ドック 2 ThinkPad Thunderbolt 3 ドック 2

法人向けおすすめLenovoノートパソコン

  • 短納期・・・最短1~2営業日で配送できる
  • 新モデル・・・最新機種
  • LTE・・・nanoSIMを使って常時インターネットに接続できる
  • グラボ付き・・・NVIDIAのグラフィックボード搭載機種です
  • 持ち運び・・・持ち運びしやすいサイズ・軽量モデル

下記にて紹介している機種は全て画質がきれいなFHD IPS液晶以上で、キーボードにUSキー、JISキーが選択できます(時期によっては選択不可)。また、最低1年間修理保証も付いています。

中には出荷まで4週間~6週間かかる機種もあるので、お急ぎの場合は短納期マークがある機種がおすすめです。(短納期の機種は日々状況が変わるので、ご確認をお願いします)

ThinkPad E14 Gen 2インテル

Lenovo thinkpad E14 gen 2インテル

2020年11月リリース!

最大46%割引新モデルグラボ付き持ち運び
最新インテル第11世代CPU搭載
モデルで、今までのノートパソコンとは格段に違う性能になっています。速い・快適・グラフィック性能も高いと、言うことなしです。ディスプレイにはクリエイター向けのsRGB100%、最大輝度は300nitのものもあり、質が高くなっています。

CPU Intel core i3-1115G4
Intel core i5-1135G7
Intel core i7-1165G7
メモリ 最大32GB
ストレージ SSD 最大1TB
グラフィックス Iris Xe
NVIDIA GeForce MX350/MX450
OS Windows 10 Home/Pro
ディスプレイ(14型) FHD TN 光沢無し
FHD IPS マルチタッチ
FHD IPS 光沢無し sRGB 100%
その他 WiFi6、Bluetooth v5.0、RJ45、指紋センサー、顔認証、Thunderbolt 4
寸法 324x220x17.9㎜
重さ 1.59㎏
バッテリー 最大12.6時間
保証 1年間
価格 6.9万円~

レビュー公式サイト
15型はこちらからどうぞ。

レビュー公式サイト

ThinkBook 13s gen 2

Lenovo thinkbook 13s Gen 2

2020年10月リリース
最大39%割引新モデル持ち運び

本機種はビジネスモデルのThinkPadと、おしゃれな個人モデルのIdeaPadのハイブリット機種になります。第11世代CPU搭載モデルの高性能機種で、重さがたったの1.26㎏と軽いので、持ち運びが多い人でもパワフルな作業が可能です。
通常のノートパソコンの画面比は16:9ですが、本機種は16:10なので縦が長く、今までの13型よりかなり作業がしやすくなっています。

CPU Intel core i7-1165G7
Intel core i5-1135G7
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD 512GB
グラフィックス Iris Xe
ディスプレイ
13.3型/16:10
WUXGA(1920x1200) IPS 光沢なし sRGB100%
WQXGA(2560×1600) マルチタッチ sRGB100%
その他 WiFi6、Bluetooth v5.0、指紋センサー、Officeあり
寸法 299x210x14.9㎜
重さ 1.26㎏
バッテリー 最大18.7時間
保証 1年間
価格 8.9万円~

レビュー公式サイト

ThinkPad X1 Carbon Gen 8(14型)

Lenovo thinkpad X1 carbon Gen 8・外観

2020年5月リリース
最大38%OFFLTE持ち運び
14型と大きめなのに持ち運びがしやすい1.09Kgと、最軽量クラスの機種です。私は多くのPCレビューをしてきましたが、14型でここまで軽い機種を見たことがありません。
軽いだけじゃなくスペックも高く、ディスプレイも4K画質も選べ、バッテリーは何と19.8時間!
外出が多い人におすすめです。

CPU Intel core i5, i7(最新世代Uシリーズ)
メモリ 8GB、16GB
ストレージ SSD 256GB~2TB
ディスプレイ 14型 FHD、WQHD、UHD
生体認証 指紋センサー・顔認証
その他 LTE、NFC、WiFi6、Windows 10
セキュリティ パワーオン パスワード、ハードディスク パスワード、スーパーバイザー パスワード、システム マネジメント パスワード、セキュリティ キーホール、Windows Defender、ThinkPad privacy guard、Thinkshutter、OPAL、TPM
インターフェイス USBx4(ドッキングコネクター・Thunderbolt 3対応)、イーサネット拡張コネクタ2、HDMI、マイク/ヘッドフォンジャック、セキュリティキーホール、LTE用naniSIMスロット
バッテリー 最大19.8時間
重さ 1.09㎏
価格 17.4万円~
注意点 有線LANケーブル利用時はドッキングステーションかThunderbolt3、イーサネット拡張ケーブルを購入して利用可。SDカードスロットはありません。

レビュー公式ページ

ThinkPad T15 Gen 1(2020)15型

Lenovo ThinkPad T15 Gen 1のレビュー

2020年5月リリース
最大45%OFFLTE
パワフルモデルのTシリーズ最新機種のT15 Gen 1は、最高峰モデルのXシリーズに引けを取らない性能ですが、持ち運びを想定していない機種なのでXシリーズに比べ若干重く、バッテリーも短めです(一般のPCと比べると平均重量・バッテリー長め)。メモリ最大48GBなので、大きなファイル・ソフトを使う場合でも快適に作業できます。
持ち運びがあまりなく事務所で使うという場合は、先に紹介したX1 Carbonよりもコスパが高く、断然おすすめになります。

CPU Intel core i5, i7(最新世代Uシリーズ)
メモリ 最大48GB
ストレージ 最大2TB
OS Windows 10 Home、Windows 10 Pro
グラフィックス Intel UHDグラフィックス
NVIDIA Geforce MX330
その他 指紋センサー、顔認証、LTE、NFC、Wifi6
セキュリティ セキュリティ キーホール、パワーオン パスワード、ハードディスク パスワード、スーパーバイザー パスワード、システム マネジメント パスワード、ThinkShutter、TPM、Windows Defender
インターフェイス USBx4(Thunderbolt3、ドッキングコネクター)、HDMI、マイク/ヘッドフォンジャック、microSDカードリーダー、LANケーブルポート、セキュリティキーホール
重さ 1.82㎏~
バッテリー 14.9時間
価格 12.5万円~

レビュー公式サイト

ThinkPad X1 Extreme Gen 3(2020年モデル)15型

Lenovo ThinkPad X1 Extreme Gen 3(2020)

2020年9月リリース!
最大40%OFFグラボ付き新モデル
言わずと知れたLenovo最高峰機種で、価格もスペックもハイエンドになります。。
会社のPR動画や、SNSでのセールス動画、販促POPなどを作成する時に必要になる機能が満載です。
会社に何台も必要とは思いませんが、1台あれば問題なく賄えると思います。

CPU Intel core i5-10400H
Intel core i7-10750H
Intel core i7-10850H
Intel core i9-10885H
メモリ 最大64GB
ストレージ1(SSD) 256GB~2TB
ストレージ2(SSD) 256GB~2TB
OS Windows 10 Home、Windows 10 Pro
セキュリティー Windows Defender、パワーオン パスワード、ハードディスク パスワード、セキュリティ キーホール、スーパーバイザー パスワード、システム マネジメント パスワード、TPM、ThinkShutter
ディスプレイ FHD WVA 光沢なし
UHD(マルチタッチあり/OLEDあり)
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX1650 Max-Q
その他 指紋センサー、顔認証、WiFi6、RAID設定、WiFi6、LTE
インターフェイス USB Type-Cx2(Thunderbolt3), USB Type-Ax2、HDMI、マイク/ヘッドフォンジャック、メディアカードリーダー、セキュリティキーホール
バッテリー 最大16.7時間
重量 1.7㎏~
金額 約20.7万円~
注意点 ドッキングステーションは使えず、Thunderboltでの使用になります

レビュー公式サイト

ThinkPad E15 Gen 2 AMD(15型)

Lenovo ThinkPad E15 Gen 2のディスプレイ

2020年6月リリース
最大48%割引 短納期
私も仕事用に購入した機種で、性能が高いのに比較的安く販売されています。
メモリも最大24GB・デュアルストレージ・プロセッサーは超高性能のRyzen4000シリーズという最強スペックになっています。
2020年の夏季モデルで一番お買い得な機種だと思います(なので私も購入しました)。

プロセッサー AMD Ryzen 7 4700U
AMD Ryzen 5 4500U
AMD Ryzen 3 4300U
メモリ 最大24GB(DDR4 3200MHz)
デュアルストレージ SSD1 256GB、512GB
SSD2 1TB
ディスプレイ(15.6型) FHD IPS 光沢なし
OS Windows 10
セキュリティ パワーオン パスワード、ハードディスク パスワード、スーパーバイザー パスワード、システム マネジメント パスワード、セキュリティ キーホール、Windows Defender、ThinkShutter、TPM
生体認証 指紋センサー、顔認証(IRカメラ)
WiFi6 対応
インターフェイス USBx3、HDMI、有線LAN接続ポート、マイク/ヘッドフォンジャック、セキュリティキーホール
サイズ 365x240x18.9㎜
重さ 1.7㎏~
バッテリー 最大14.8時間
価格 約6.4万円~
注意点 SDカードリーダーとドッキングコネクターはありません

レビューLenovo 公式ページ
14型はこちらからどうぞ。

レビュー公式サイト

ThinkPad X280(12)

Thinkpad x280のディスプレイ

2018年2月リリース
最大64%オフ短納期持ち運び
小型モバイルPCで、外出が多いビジネスパーソンに人気の機種になります。
12型なので小型・軽量にもかかわらず、スペック的には他のThinkPad Xシリーズに引けを取りません。
LTEが必要ないが、外出が多い人におすすめの機種です。リリースされたのは2018年ですが、販売モデルは2020年モデルなのでご安心を

CPU Intel core i3、i5(第7・第8世代)
メモリ 最大16GB
ストレージ(SSD) 256GB、512GB(OPAL対応)
OS Windows 10 Home, Windows 10 Pro
Office 搭載機種有り
指紋センサー 搭載
セキュリティ パワーオン パスワード、ハードディスク パスワード、セキュリティー キーホール、スーパーバイザー パスワード、TPM、OPAL、ThinkShutter、FIDO認証
インターフェイス USBx4(Thunderbolt3, イーサネット拡張コネクタ)、HDMI、マイク/ヘッドフォンジャック、セキュリティキーホール、SDカードリーダー(選択可能)
バッテリー 約15時間
サイズ 307.7×209.8×17.4mm(ディスプレイによって差異有り)
重さ 1.13㎏(ディスプレイによって若干違い有り)
保証 1年間
価格 約6.5万円~
注意点 有線LANケーブルを使うには、別途Thunderbolt3かドッキングステーション、拡張ケーブルが必要です

詳細ページLenovo公式ページ

ThinkPad P15

Lenovo ThinkPad P15

2020年8月リリース
最大42%オフグラボ付きLTE
建築3次元CAD & 解析/CAE向けの機種で外出が多い人向けのワークステーションになります。
メモリ最大128GB、CPUにはXeon搭載可能、ストレージも大容量のSSD 4TB可能。クライアントに下図を見せる機会がある人はUHDディスプレイを選べば、見栄えも全然違うのでおすすめです!

CPU Intel core i5-10400H
Intel core i7-10750H/10850H/10875H
Intel core i9-10885H/10980HK
Intel Xeon W-10855M/10885M
メモリ 最大128GB(ECCメモリ搭載可能)
ストレージ SSD 最大2TB+2TB
OS Windows 10 Home、Windows 10 Pro
Windows 10 Pro for Workstation(Xeon搭載のみ)
ディスプレイ FHD IPS 300nit 光沢なし
FHD IPS 500nit 光沢なし
4K UHD IPS 600nit 光沢なし
グラフィックス NVIDIA Quadro T1000/T2000
NVIDIA Quadro RTX 3000/4000 Max-Q/5000 Max-Q
RAID設定 RAID0、RAID1
無線LAN WiFi6 AX201+Bluetooth
WWAN(LTE) 搭載可能
生体認証 顔認証、指紋センサー
キーボード JISキー、USキー
ファクトリーカラーキャリブレーション UHDディスプレイのみ対応
セキュリティ Windows Defender、TPM、パワーオン パスワード、ハードディスク パスワード、スーパーバイザー パスワード、セキュリティケーブルスロット、システム マネジメント パスワード
寸法(幅・奥行・厚さ) 375.4x252.3x24.5㎜
重さ 2.74㎏
バッテリー 最大17.4時間
価格 20.3万円~

レビューLenovo公式ページ

まとめ

LenovoのThinkPadシリーズは他のシリーズよりも高品質、高性能で、当然ビジネスモデルなのでビジネスに必要なセキュリティや機能が多く搭載されています。

価格も比較的安いものから、構成によっては60万円ほどと幅広いスペックがあり、クリック一つで必要な機能を足したり引いたりできるのも魅力的です。

Lenovoでは現在セール中なので、この機会をお見逃しなく。