Lenovoの評判は?合計10台のレノボを使った私のレビュー

Lenovoのパソコンの評判ってどうなんでしょう?

一般的なイメージ(ネット上では)は、このようなものが多いです。

●良い評判

  • コスパがいい
  • ラインナップが豊富(安いものから高いものまである・種類が豊富)
  • 長寿
  • タイピングがしやすい
  • IBMからPC事業を買収したのでクオリティが高い

●悪い評判

  • PC立ち上がりに時間がかかる
  • サポート体制が不安
  • 納期が遅い(発送まで2~3週間かかる場合もある)
  • 中国製なので不安(不具合がある)

以下に、各評判を検証していきます。

現在Lenovoでは8月5日まで7日間限定のレノボプレミアムセールを開催しており、最大60%の割引になっています。この機会をお見逃しなく!

Contents

私個人の感想

筆者所持Lenovo製品

私は一家で10台以上のLenovoを使っているので、良い所も悪い所も分かっていると思います。

この10台の値段も様々で、安いものは4万円台、高いものは20万円近くするものです。

私が現在メインで使っているものはThinkBook 13s Gen 2で、13型と小型なのに画面の縦横比が16:10と通常の16:9よりも縦が長いので、14型以上の情報が表示され、移動もしやすいし作業もしやすいんです。

個人的感想は、「悪いものだったら使わないし、こんなに多くのLenovoを買わない」です。

今のところは故障や不具合もなく使っているので、特に不満はないですね。

また、口コミを見るよりも数字は嘘をつかないので、2019年と2020年の世界のパソコンの出荷台数とシェア率を紹介します。

2020年の世界ノートパソコン出荷台数の比較図<Gartnerより引用>

英語で書かれていますが、要約するとLenovoの2019年の出荷台数は6296万8000台で、世界シェアNo.1の24.1%になっています。2020年も同じく1位で、出荷台数は6850万7000台で、シェアは24.9%になっています。

という事は、ほぼ4台に1台がLenovoパソコンとなっているんですね。

使用者が多いので良い話も悪い話も多く出てくるし、まぁ、悪いものだったら世界No.1にならないですよね。

かく言う私も毎月の様にLenovo製品を購入しており、「実際に長く使ったレビュー」を書いています。筆者購入機種はこちらから見れます。

悪い評判

まずは皆さんが知りたい悪い評判から見ていきましょう。

・PC立ち上がりに時間がかかる
・不具合がある
・サポート体制が不安
・納期が長め(発送まで2~3週間かかる場合もある)

PC立ち上がりに時間がかかる

この「立ち上がりに時間がかかる」という星一つのレビューをいくつか見たので紹介しているのですが、性能が低いものを買えばそうかな?と思います。しかも、おそらくですがHDDドライブ搭載のパソコンのことを言っていると思います。ただし、2019年以降のモデルを買えば、ほぼSSDが付いているのでこういった心配は必要ないです。

SSD(PCIe NVMe) SSD(SATA) HDD
最大データ転送速度 最大16Gbps~32Gbps 最大6Gbps 最大500MB/秒
平均起動時間 10秒~15秒 15秒前後 30秒~2分(新品の場合)
温度 熱くなりにくい 熱くなりにくい 熱くなりやすい
価格 高い 中価格 安い

HHDはパソコンの起動が2分くらいかかりますが、SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)は10秒ほどです。

また、例えば安いパソコンを長く使っていたら、立ち上がりは遅くなりますよね。(高いパソコンでも同じで、長期間使えばデータ量などが増えるため立ち上がりは若干遅くなります)

こちらはストレージにSSD搭載の、2019年に購入したIdeaPadです。

普通に速いですよ。

不具合がある

不具合はどんなパソコンでもある時はあるので何とも言い難いですが、私たち一家は今のところ後述する不具合が1度出たくらいなので、特に問題視していません。

ただし、実際に不具合はあったので、ある事もあると思います。

まぁこれはどんなパソコンでも同じですね。

例えば「Mac 初期不良」や「Surface 初期不良」で検索してみて下さい。いくらでも出てきます。

色々調べていて気づいた点は、レノボもマックも同じなのですが、「初期不良と認めずに新品に交換してくれなかった→修理」というものと、「初期不良なので新品に交換してくれた」というものがあります。

おそらくですが、どこの会社も初期不良は認めたくないんでしょうね。チェックして出荷しているので、「不具合なんてあるはずが無い」って考えるのでしょうね。

どんな製品でも全てをパーフェクトに作るのは不可能なので、「不具合が出た時のサポートの対応」が重要になってきますね。

また、レノボには色々な種類(シリーズ)があるんですね。

  • ThinkPad(ビジネスモデル)
  • ThinkBook(ビジネス兼プライベート)
  • Yoga(クリエイターに人気)
  • IdeaPad(個人用)
  • Legion(ゲーミングパソコン)
  • Lenovo(以前は格安PCとしてよく売れていた)

そうです。レノボの評判を落としているのは、Lenovoシリーズが多かったんです。

Lenovoシリーズは、以前は本当に格安の物でスペックも良くないものがあったので、この時のイメージが尾を引いているかもしれないですね。昔はよく「レノボやめとけ」なんて言う記事を見ましたが、大体Lenovoシリーズだったような気がします。

Lenovoおすすめパソコン11選で私もノートパソコンを紹介していますが、Lenovoシリーズは紹介していないです。

追記)2021年に入りLenovoシリーズも品質が上がり、故障の話も聞かなくなりました。

サポート体制が不安

Lenovo サポート体制が不安

レノボのサポートは以下の方法があります。

  • LINEチャット
  • Webチャット
  • インターネット電話
  • 電話

上記方法は当然すべて無料で、日本語のサポートです。

サポートの対応が悪いというコメントも散見しましたが、私も1度チャットでサポートを受けたことがあります。

Lenovo IdeaPad 320sを妻が買った時に、WiFiの接続がなぜか落ちるので相談しました。

結果としては対処法のページを紹介され、画像を見ながら同じようにやったら解消したので特に問題はなかったですが、ちょっと恩着せがましい言い方をされた記憶があります。

何と言うか、「Lenovoに非はない」みたいな感じで、申し訳なさが無い感じでした。

たまたまこの担当が機嫌の悪い日だったのか知りませんし、マニュアルが外国仕様で謝らないようにしているのか分かりませんが・・・

結果として直ったので、私が「ありがとうございました。」って笑顔で言いましたけどね(笑)

ネット上には、「担当が親切だった」、「担当が最悪だった」など色々あります。

基本的に「不具合があって電話やチャットをしている人は、その時点でいい印象を持っていないことが多い」ので、悪いレビューが多いかもしれませんね。

lenovoの保証とサポート<価格は、どの標準保証が付いているかにより変わります>

ちなみにオプションで「プレミアサポート/Premium Care」という24時間365日、専用のコールセンターで専任エージェントが対応するものもあります。より高い質のサポートです。

また、保証は1年間修理保証が付いていますが、ビジネスモデルは「オンサイト修理」と言って、技術員の方が直接家や事務所に来て修理をするサポートもあります。

実は知られていないだけで、Lenovoにはより高い質のサポートと保証があります。

配達が遅い

配達が遅いわけや、早くする方法はこちらの「Lenovo PCを早く購入する方法」で詳しく紹介していますが、2~3営業日で発送されるものもあれば、長ければ2か月待ちなんて言う機種もあるので、一概に納期が長いというわけでもありません。

ただし基本的に、オンラインで買うので今すぐ手元には来ないし、海外工場で作られている物もあるので時間がかかります。

かくいう私もThinkPad E15 Gen 2を購入したときは、3週間ほど待ちましたね。(予定では6週間待ちでしたが、早まりました)

待っている期間は、子供のころに「誕生日が早く来ないかな?」って感じの気分でした。(笑)

配送が遅いのは理由もあって、海外の工場から発送されている、または、カスタマイズできるものが多いので、先に既製品を多く作れないというものです。

レノボのパソコンを買う時は既製品もありますが、自分でカスタマイズして購入も出来るんです。(クリックして選ぶだけです)私も最高装備にカスタマイズしたので3週間待ちましたが、他の会社だと既製品のみの販売なので、こだわりがある人はなかなか自分が欲しい性能を兼ね揃えたPCが買えないんですよね。

これはたまたまかもしれませんが、先日ポータブルモニター(納期3週間)とPCバック(納期2日)を購入したのですが、モニターもバックと一緒に2日で送られてきました!以前購入したThinkPad E15 Gen 2(納期6週間)も、IdeaPad Flex 550i(納期2~3週間)と同時購入したら納期が速くなったので、もしかしたらですが、配達を1度で済ませるために納期が速いものと一緒に配送しているかもしれません。

ちなみにThinkPadシリーズは米沢生産というシリーズがあり、これは日本国内で作られているので、平均的に配送が早いです。

この米沢工場では長年NECのノートパソコンを作ってきた工場(今現在も作ってます)で、品質に定評もあります。

また、短納期モデルと言って、1~2営業日で出荷される機種もあります。今すぐ必要な方は、こちらの「最短1営業日で配送!Lenovo短納期モデル」を読んでみて下さい。

良い評判

良い評判は、以下になります。

  • コスパが良い
  • ラインナップが豊富(安いものから高いものまである・種類が豊富)
  • 長寿
  • タイピングがしやすい
  • IBMからPC事業を買収したのでクオリティが高い

コスパが良い

Lenovo コスパが良い<メインで使っていたIdeaPad S540>

レノボのノートパソコンは、コスパ最強ですよ。

同じくらいのスペックのパソコンをマックで買おうと思ったら、1.5倍~2倍のお金がかかります。

下の写真はMacbook Proと私のS540の比較です。

Lenovo コスパがいい

スペックや価格の比較です。赤文字がより高性能のものになります。

Mac S540
価格 約20万円 約14万円
CPU 第8世代 Intel i5 第10世代 Intel i7
メモリ メモリ8GB メモリ12GB
ストレージ SSD 256GB SSD 1000GB
生体認証 指紋認証有り 指紋認証有り
グラフィックス CPU内蔵Iris Plus NVIDIA GeForce GTX1650
ディスプレイ Retinaディスプレイ FHD

簡単な比較ですが、私のパソコンの方がスペックがかなり高いのに値段は安いです。マックはディスプレイの画質が高いというのが特徴ですね。

今回はマックを例に紹介しましたが、Surfaceなどでも同じですね。Lenovoのコスパは最強ですよ。

ラインナップが豊富

私たち一家が使っているLenovoのパソコンを紹介します。(過去に使っていたものも有り)

Lenovo Ideapad おすすめ<左の2台は昔のでもう使っていません・IdeaPad>

Lenovo(レノボ)セール情報<タッチパネル付き・Yoga C630>

2020年購入機種・Lenovo Thinkpad E15 Gen 2, Ideapad flex 550i, Ideapad duet chromebook<IdeaPad Flex 550i,ThinkPad E15 Gen 2,IdeaPad 540など2020年購入>

<2021年購入のThinkbook 13s Gen 2とIdeaPad Flex 550 Ryzen 5000シリーズ>

Lenovo ゲーミングノートPC Legion Y540とY520 レビュー 評価 グラフィックス<昔使ってたLegion Y520> Lenovo Ideapad duet Chromebookのホーム画面・デスクトップ時<Ideapad duet Chromebook>

ラインナップが豊富なので、自分の予算に合った自分の好みのパソコンを買うことが出来ますね。ちなみに購入機種全て載せたら多すぎるので、「筆者購入Lenovo製品」ですべて見ることができます。

例えば私と同じIdeaPad S540でも5万円からあり、一番良いもので14万円くらいします。

ここは、自分がどの程度の機能・性能(スペック)が必要かによります。

私は仕事で使うので性能がいいものを選びましたが、一般的な使い方であったら5~6万円のものでも十分ですし。

各種類の特徴やおすすめパソコンは、「Lenovoおすすめノートパソコン11選・愛用者が紹介するから間違いない!」を読めば分かります。

長寿

ノートパソコンは一般的に使い始めて3年経つと劣化が始まり、寿命は5~6年と言われています。

これはレノボに限らず、どのパソコンでも同じです。

パソコンの寿命については、使い方や使用頻度も関係してくるので一概には言えませんが、大きくはHDDというストレージが関係してきます。

以前は旧タイプのHDD(ハード・ディスク・ドライブ)という記録媒体にデータを保存していました。

このHDDは、磁気を帯びたディスクを高速で回転させながら磁気の性質を変えてデータを保存しているので、遅い・うるさい・熱を帯びる・壊れやすいという特徴があります。

変わってここ最近主流なのはSSD(ソリッド・ステート・ドライブ)で、データを保存する空間に0と1の数字を書き込みデータを保存するので、早い・静か・熱を帯びにくい・寿命が長いという特徴があります。

なのでLenovo購入時にSSDを選べば、寿命も長くなるはずです。(Lenovoはほぼ全てSSDになっています)

タイピングがしやすい

Lenovo thinkpad E15 gen 2のキーボード

タイピングがしやすいと、IBMを買収したのでクオリティが高いは関連しているのですが、ThinkPadシリーズはIBMが作っていて、プログラマーなどに人気の機種でした。

トラックポイントという赤いボタンがあり、スクロールやズームが出来るので、慣れたら手がホームポジションから離れずに作業が出来ます

それをLenovoが買収し進化させているので、今でもThinkPadシリーズはタイピングがしやすく、作業効率が上がります。

一番の特徴は、キーストロークが深いので押しごたえがあることです(ThinkPadのみ)。キーストロークは2㎜前後になっており、一般的なノートパソコンは1.2㎜前後で薄っぺらく感じます。

また、IBMのパソコン部門を買収したのでノウハウがあるし、ThinkPadは横浜の大和研究所で研究開発が行われているのでJapanクオリティだし、先ほどもお伝えしたように米沢生産モデルと言って日本で作られるモデルもあります。

ちなみにThinkPadトラックポイントキーボードという外付けキーボードもあるので、仮にIdeaPadやYogaを購入してもThinkPadの品質でタイピングができます。

Lenovo thinkpadトラックポイントキーボード 真上から撮影

Lenovo PC200台以上レビューをした私が購入したもの

2020年に購入したLenovoノートパソコン・ThinkPad E15 Gen 2、Ideapad flex 550i、Ideapad duet Chromebook<ThinkPad E15 Gen 2、Ideapad duet Chromebook、Ideapad flex 550i>

私は今までに、200台以上のLenovoのパソコンをレビューしてきました。当然自分に合うもの合わないものがありますが、その中でも私が購入して良かったものを紹介します。

レビュー機って借りることが出来るのですが、やっぱりいいものは自分で使いたいし、長く使わないと分からないことってあるじゃないですか?なので毎年購入しているんです。

全ての機種は「筆者購入製品」で見れるので、一部をご紹介します。

2021年に購入した機種

Lenovo ThinkBook 15 Gen 2Thinkbook 15 Gen 2

メインで使っているThinkbookの15.6型で、ストレージやHDDのカスタマイズがしやすい機種なので購入。

Lenovo ThinkPad E14 Gen 2 IntelThinkPad E14 Gen 2

11世代CPU搭載機種で、タイピングもしやすく仕事で使用。あえて一番スペックが低いCore i3-1115G4を「仕事で使えるかどうか調査してみたくて」購入しましたが、全然普通に使えます。

Lenovo IdeaPad Flex 550 AMD Ryzen 5000IdeaPad Flex 550 AMD Ryzen 5000

超高性能のRyzen 5000シリーズ搭載機種で、14型を持っているので購入しようかどうか迷いましたが、Ryzen 7 5700Uを使ってみたくて購入しました!やばい性能です!!(良い意味で)

 

2020年に購入した主な機種

Lenovo ThinkBook 13s Gen 2Thinkbook 13s gen2

インテル11世代CPUで、縦の画面比が長く色域も高いので購入。スリープからの復帰も一瞬だし、Thunderbolt4もWiFi6も搭載で、かなり快適に使えています。

Lenovo Ideapad flex 550の外観

Ideapad Flex 550i

元々妻がYoga C630を使っていて、LTEが必要な人向けですが、LTEがそこまで必要なくなったので性能の高い2 in 1 PCであるFlex 550iに変更しました。

Lenovo Ideapad duet chromebookIdeapad duet Chromebook

今まではIdeapad 320sを外出用に使っていましたが、もっと軽量でサクサク動くものに変更したくてDuet Chromebookに変更しました。2台目のパソコンを探している人にうってつけです
Lenovo thinkpad E15 gen 2ThinkPad E15 Gen 2

今まではIdeapad S540をメインの仕事機にしていたのですが、タイピングがしやすいThinkPadが欲しくて、性能が高いが比較的安いE15 Gen 2に変更しました。
S540は、主に動画編集用に使っています。

2019年に購入した機種

Lenovo ideapad S540IdeaPad S540

前述したように、主に動画編集用に使っています。15型はグラフィックボードのNVIDIA GeForce GTX 1650が付いているので、画像・動画編集も出来るし、3Dゲームも出来る優れ者です。性能は2020年現在で見ても、ハイスペック機種になります。

Lenovo Ideapad 320sIdeaPad 320s

もう販売していないですが、初めてSSD搭載のノートパソコンを購入したのがこの機種でした。速さに感動した記憶があります。

2019年以前は、Yoga C630は外出用に、Legion Y520(販売終了・今はY540)は3Dゲーム用に購入、他にも現在家には10台ほどのLenovoパソコンがあります(笑)

以下にて紹介している機種は、基本的に最新モデルが中心です。

コスパ最強低価格人気モデル

Lenovoで人気のあるモデルIdeaPadは、低価格~中価格までカスタマイズして選べるのでいろんな用途に使える機種です。

購入者が一番多いのは、Ideapadですね。すべての機種は「IdeaPad全機種の比較」をどうぞ。

IdeaPad Slim 560i Pro

Lenovo IdeaPad Slim 560i Pro(16)インテル11世代IdeaPadでは異例のHシリーズ・ハイパフォーマンスモデルのCPUが搭載で、ディスプレイも2.5K・画面の縦横比が16:10、そしてsRGB 100%の色域になります。16型でもサイズは15.6型とほぼ同じサイズで、持ち運びもできないことがないくらいです。ここまで高性能なので、デスクトップ代わりに購入する人も多いんじゃないかなと思います。

CPU Intel Core i5-11300H
Intel Core i7-11370H
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD 512GB
グラフィックス NVIDIA GeForce MX450
ディスプレイ
画面比16:10
16型 WQXGA(2.5K)  光沢なし
その他 WiFi6、Bluetooth 5.1、IRカメラ
重さ 1.9㎏
バッテリー 最大20時間
価格

レビュー

公式サイト

IdeaPad S540 13.3型

Lenovo IdeaPad S540 13.3型(11世代インテル)IdeaPadシリーズで初のThunderbolt 4が搭載した機種で、画面縦横比が16:10と縦に長く、2.5Kディスプレイで快適に作業ができます。他のIdeaPadに比べ若干高いですが、IdeaPad最高峰の性能と機能があります。

CPU Core i5-1135G7
Core i7-1165G7
メモリ 8GB
ストレージ SSD 最大512GB
グラフィックス Iris Xe
ディスプレイ(13.3型) QHD(2.5K)IPS液晶 画面縦横比16:10
その他 WiFi6、顔認証、Thunderbolt 4
重さ 1.25㎏
バッテリー 最大14時間
保証 1年間
価格 9.8万円~

レビュー

公式サイト

IdeaPad Slim 550 14型(Ryzen 5000シリーズ)

Lenovo IdeaPad Slim 550 14型(AMD Ryzen 5000シリーズ)超高性能Ryzen 5000シリーズ搭載で、WiFi6にも対応しています!!とにかく快適に使いたい人に向いている機種で、普段使い用はもちろん、ビジネス用途でもがっつり使えるほどです。性能が高いので、外出兼自宅用で使うと良いと思います。

プロセッサー AMD Ryzen 3 5300U
AMD Ryzen 5 5500U
AMD Ryzen 7 5700U
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD 最大512GB
ディスプレイ(14型) FHD IPS 光沢なし
無線 WIFi6、Bluetooth v5.1
指紋センサー 有り
重さ 1.45㎏
バッテリー 最大14時間
価格 4.6万円~(Ryzen 4000)
5.9万円~(Ryzen 5000)

レビュー
公式サイト

IdeaPad Flex 550 15 AMD Ryzen 5000シリーズ

Lenovo IdeaPad Flex 550 15.6型 AMD Ryzen 5000シリーズ筆者購入機種!
性能が高くてやばいの一言です。サクサク快適に使えますよ。普段使い用としては性能が高すぎると思うくらいで、ビジネス用途でも全然使えます!

プロセッサー AMD Ryzen 5 5500U
AMD Ryzen 7 5700U
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD 最大512GB
ディスプレイ(15.6型) FHD IPS 光沢あり マルチタッチ
無線 WIFi、Bluetooth v5.0
指紋センサー 有り
重さ 1.8㎏
バッテリー 最大15時間
価格 6万6528円~

レビュー
公式サイト

IdeaPad Slim 560i Pro(14型)

Lenovo IdeaPad Slim 560i Proインテル11世代CPU搭載でグラフィック性能も高く、動画編集や画像編集もしやすい機種です。こちらも待望のWiFi6搭載モデルで、ディスプレイが2.2K、画面縦横比が16:10と縦が長いので、今までのどのIdeaPadよりも使い勝手が良いです。IdeaPad最高性能です。

プロセッサー Core i5-1135G7
Core i7-1165G7
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD 最大512GB
ディスプレイ(14型) 2.2K IPS 光沢なし
画面比16:10
グラフィックス Iris Xe
OS Windows 10 Home
無線 WIFi6、Bluetooth v5.1
指紋センサー IRカメラ(顔認証)
重さ 1.38kg
バッテリー 最大17時間
価格 9万7856円~

レビュー
公式サイト

IdeaPad Slim 560 Pro 16

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro 16,AMD前項で紹介したモデルの16型で、CPUにはRyzen 5000シリーズのHモデルが搭載です。Intelモデルよりも上位モデルのCPUが搭載で、本機種でも画像・動画編集ができるほどの性能があります。その名に負けない「Pro」仕様です。

プロセッサー AMD Ryzen 5 5600H
AMD Ryzen 7 5800H
メモリ 16GB
ストレージ SSD 最大512GB
ディスプレイ(16型)
画面比16:10
QHD(2.5K) 350nit sRGB 100% 120Hz
グラフィックス 内蔵グラフィックス
GTX 1650
無線 WIFi6、Bluetooth v5.1
顔認証 有り
重さ 1.89㎏
バッテリー 最大14時間
価格 10.1万円~

レビュー

公式サイト

Lenovo IdeaPad Slim 550i

Lenovo IdeaPad Slim 550i 15型

インテル11世代CPU搭載モデル
執筆時現在、IdeaPadシリーズで唯一最新のインテル第11世代CPUが搭載で、グラフィック性能は外部グラフィックボードのNVIDIA GeForce GTX 660並みの性能です!!動画・画像編集がやりやすくなっています。
ベゼルも細くおしゃれで高機能なので、ビジネスでも普段使いでも十二分に使えます。

OS Intel core i3-1115G4
Intel core i5-1135G7
Intel core i7-1165G7
メモリ 最大16GB(DDR4-3200MHz)
ストレージ SSD 最大512GB
ディスプレイ(14型) FHD IPS 光沢なし
OS Windows 10
Office 搭載可能
グラフィックス インテルUHDグラフィックス、Iris Xe
セキュリティ Windows Defender、プライバシーシャッター
指紋センサー 搭載
サイズ 14型)321.6×211.6×17.9mm
15型)356.7×233.1×17.9mm
重さ 14型)1.45㎏
15型)1.66㎏
バッテリー 最大13時間
保証 1年間引き取り修理保証
価格 5.6万円~

14型・15型のレビューはこちら、公式ページは↓からどうぞ。

14型15型

IdeaPad Flex 550 14型(Ryzen 5000シリーズ)

Lenovo Ideapad Flex 550のディスプレイ2 in 1 PCでベゼル(画面の黒枠)が小さく、プロセッサーのスペックがデスクトップ並みなんです。
私も購入した機種ですが、世界的に人気で販売当初から在庫切れがずっと続いていました。現在は、Ryzen 5000シリーズ搭載モデルも販売されています。
時々入荷されてもすぐに売り切れているので、在庫有りの場合は即決がおすすめです。

プロセッサー Ryzen 3 5300U
Ryzen 5 5500U
Ryzen 7 5700U
メモリ 最大16GB
ディスプレイ FHD IPS 光沢あり
指紋センサー あり
バッテリー 約12時間
重さ 1.5㎏
価格 5.5万円~

レビュー公式サイト

IdeaPad Flex 550i(14型・15型)

Lenovo ideapad flex 550iインテル11世代CPU搭載モデル
新たに11世代CPU搭載モデルが販売され、かなり性能が上がった本機種は、ビジネス用途でも十分な性能があります。Core i5以上にはIris Xeという、内蔵CPU最高のグラフィック性能があるので、動画編集もしやすくなっています。アクティブペンも付属で5.5万円からと、コスパがかなり高い機種です!

プロセッサー Intel core i3-1115G4
Intel core i5-1135G7
Intel core i7-1165G7
メモリ 最大16GB
ディスプレイ FHD IPS 光沢あり
指紋センサー あり
バッテリー 約11時間
重さ 1.5㎏
価格 5.5万円~

レビュー
公式サイト

IdeaPad Slim 350i(11世代)

Lenovo IdeaPad Slim 350i(インテル11世代

コスパ最強のSlim 350iの新モデルで、インテル11世代CPU搭載です。性能は高く、インターフェイスも必要なものはありますが、バッテリー駆動時間が若干短く、ディスプレイにTN液晶が使用されています。それでも性能的には上位モデルのSlim 550iに近い性能なので、コスパが高いです!

 

CPU Intel core i3-1115G4
Intel core i5-1135G7
Intel core i7-1165G7
メモリ 最大8GB
ストレージ SSD 最大512GB
グラフィックス インテルUHDグラフィックス
Iris Xe
ディスプレイ 14型 フルHD TN液晶 光沢無し
Microsoft Office Office Home &Business 2019搭載モデルあり
無線 WiFi、Bluetooth v5.0
その他 指紋センサーなし、SDカードリーダーあり
セキュリティ Windows Defender
寸法 327.1x241x19.9㎜
重さ 1.5㎏
バッテリー 最大7.3時間
保証 引き取り修理1年間
価格 5万円~

レビュー公式サイト

IdeaPad Slim 360(Ryzen 5000シリーズ)

Lenovo IdeaPad Slim 360(17)17.3型の大画面で使いやすく、CPUにはRyzen 5000シリーズが搭載です!!また、Slim 3シリーズでは珍しく、ディスプレイにはフルHD IPS液晶が使用されているので、解像度も高く目にも優しいです。デスクトップを置きたくないという人は、このデスクトップ並みの性能がある本機種がおすすめです。

CPU AMD Ryzen 5 5500U
AMD Ryzen 7 5700U
メモリ 最大8GB(オンボード+スロット)
ストレージ SSD 最大512GB
グラフィックス Radeon グラフィックス
ディスプレイ 17.3型 フルHD IPS液晶 光沢無し
無線 WiFi、Bluetooth v5.0
寸法 399x274x19.9㎜
重さ 2.2㎏
バッテリー 最大8時間
保証 引き取り修理1年間
価格 6.4万円~

レビュー
公式サイト

よりグラフィック性能が高い、インテルモデルはこちらからどうぞ。

レビュー
公式サイト

IdeaPad S145

売れ筋低価格人気モデル・Lenovo Ideapad S145性能が高いのに価格が安いコスパ最強モデルです。
スペックは上で紹介したものとほぼ変わらないですが、バッテリーが6.2時間と少ないので、屋内で使う人に向いています。
CPU Intel core i3, i5, i7
ストレージ SSD最大512GB
バッテリー 6.2時間
重さ 1.85㎏
価格 4.2万円~

レビューLenovo公式ページ

ビジネス用・プロ用ハイスペックモデル

ThinkPadはビジネス用ノートパソコンとして販売されており、性能・価格が高いシリーズになります。すべてのハイエンドモデルは、「Xシリーズ全機種の比較」をどうぞ。

ThinkPad X1 Carbon Gen 9

Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen 9インテル11世代CPU搭載モデル・Evoプラットフォーム
旧モデルに比べ格段に性能が上がっり、非の付け所がないスペックになりました。メモリ最大32GBにストレージは2TB、ディスプレイは16:10と縦に表示される情報が増えたので、14型とはいえ、15型並みの表示が可能です。5G LTEも搭載可能で、最大バッテリー駆動時間は26時間!!重さもたったの1.13㎏と完璧です!

CPU Intel core i5-1135G7/1145G7
Intel core i7-1165G7/1185G7
メモリ 最大32GB
ストレージ SSD 最大2TB
ディスプレイ(14型) UHD IPS ,HDR400 Dolby Vision, DCI-P3 100% ,500nit, 省電力パネル
FHD IPS ,sRGB 100%、タッチスクリーンあり、省電力パネルあり
グラフィックス Iris Xe
無線 WiFi6、Bluetooth 5.1搭載
LTE、NFC搭載可能
その他 指紋センサー、顔認証、Thunderblt 4、Office Home &Business 2019搭載可能、Dolby Atmos、HPD
寸法 314.5 x 221.6 x 14.9㎜
重さ 1.13kg~
バッテリー 最大26時間
保証 1年間
価格 17万1864円~

レビュー
公式サイト

ThinkPad X1 Titanium

Lenovo ThinkPad Titaniumインテル11世代CPU搭載モデル・Evo認証
ThinkPad史上最も薄い本機種は、チタンでできた筐体で抜群の耐久性を持ち、1.15㎏と軽量です。WiFi6にLTEも搭載可能と無線通信は完ぺきで、バッテリー駆動時間は16.8時間と長いので、丸1日外出先で使う人でも安心して持ち運びができます。しかも、2 in 1 PCなのでタブレットとしても使え、アクティブペンも付属しているので会議のメモ取りも楽々です。

CPU Intel core i5-1130G7/1140G7
Intel core i7-1160G7/1180G7
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD 最大1TB
ディスプレイ 13.5型 QHD IPS液晶 マルチタッチ 450nit sRGB 100%相当
グラフィックス Iris Xe
無線 WiFi6、Bluetooth 5.1搭載
LTE搭載可能
その他 指紋センサー、顔認証、Thunderbolt 4
寸法 297.5×232.7×11.5㎜
重さ 1.15㎏~
バッテリー 最大16.8時間
保証 1年間引き取り修理
付属 Lenovo Precision Pen
価格 23万9250円~

レビュー

公式サイト

ThinkPad X1 Yoga Gen 6

Lenovo ThinkPad X1 Yoga Gen 62 in 1 PCの本機種は画面比が16:10と縦が長いので、15型並みの表示領域があり、より快適に作業ができます。CPUにはインテル11世代CPUでもより性能が高いCore i7-1185G7が搭載でき、メモリも最大32GBとハイスペックになっています。バッテリー駆動時間は最大約24時間と長いのですが、その反面、約1.4㎏とXシリーズにしては重たいです(一般的に見たら若干軽い)。

CPU Intel core i7-1185G7/1165G7
Intel core i5-1145G7/1135G7
メモリ 最大32GB
ストレージ SSD 最大2TB
ディスプレイ(14型) WQUXGA IPS ,HDR400 Dolby Vision, DCI-P3 100% ,500nit, タッチパネル
WUXGA IPS ,sRGB 100%、タッチパネル
画面比 16:10
無線 WiFi6、Bluetooth 5.1搭載
4G/5G LTE搭載可能
その他 指紋センサー、顔認証、Thunderbolt 4、Dolby Atmos、アクティブペン同梱
寸法 313x223x14.9㎜
重さ 1.399㎏~
バッテリー 最大23.9時間
保証 1年間引き取り修理
価格 21万936円~

レビュー
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ThinkPad X1 Nano

Lenovo ThinkPad X1 Nano

何といっても軽い!907gです!しかもインテル11世代CPU搭載モデルでEvoプラットフォームなので、サクサク動きます。パソコンの起動も速いし、スリープからの復帰も1秒以内!ディスプレイは2Kで、通常の16:9の比率じゃなく16:10と縦が長いので、より見やすく、資料作成も今までの13型より断然やりやすくなっています!

CPU Intel core i5-1130G7
Intel core i7-1160G7
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD M.2 PCIe NVMe 最大1TB
ディスプレイ(13型) 2K 画質 IPS液晶 光沢無し Dolby Vision sRGB 100%
グラフィックス Iris Xe
OS Windows 10 Home/Pro
生体認証 顔認証、指紋センサー
無線LAN WiFi6
その他 Thunderbolt 4、LTE、ThinkShutter
セキュリティ Windows Defender、TPM、パワーオン パスワード、ハードディスク パスワード、スーパーバイザー パスワード、システム マネジメント パスワード、HPD(オプション)
オーディオ Dolby Atmos
バッテリー 最大22.9時間
重さ 907g
939g(LTEモデル)
寸法 292.8×207.7×13.87㎜
価格 18万円~

レビュー公式サイト

ThinkPad X1 Extreme Gen 3

Lenovo ThinkPad X1 Extreme Gen 3(2020)の外観・右前からレノボ最上位モデルで、クリエイター向けの機種になります。CPUもCore i9が選べ、メモリも最大64GB、デュアルストレージでSSD最大4TBと高スペックながら、重さは1.7㎏、バッテリーは約15時間と言う性能になっています。
4KディスプレイでOLEDも選べるので、画像・動画編集者におすすめです。

CPU Intel core i5-10400H
Intel core i7-10750H
Intel core i7-10850H
Intel core i9-10885H
メモリ 8GB~64GB
ストレージ 最大SSD 2TB+SSD 2TB
GPU NVIDIA GeForce GTX1650 Ti Max-Q
特徴 WiFi6、LTE、Facory Color Calibration、指紋センサー、顔認証
バッテリー 最大15時間
重量 1.7㎏~
価格 約20.7万円~

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ThinkPad X1 Carbon Gen 8(2020)

Lenovo Thinkpad x1 carbon評判レビュー後継機種が出たため、かなり安くなっています!ThinkPad X1 Carbonは完全にプロとしてパソコンを使う人向けで、外出が多い人向けの機種です。軽くバッテリーも長く、LTEもあるので外出することが多い人でも難なく持ち運べて使えます。

CPU Intel core i5, i7
バッテリー 約13.9時間~
LTE 有り
重量 1.09㎏
価格 約16.4万円~

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ビジネス用中価格モデル

次はビジネス用ノートパソコンで、10万円前後の中価格帯の機種です。中価格帯のシリーズはLシリーズとTシリーズになりますが、安くなっているXシリーズも混ぜて紹介しています。

全ての機種は「Lシリーズ全機種の比較」、「Tシリーズ全機種の比較」をどうぞ。

ThinkPad X13 Gen 2

Lenovo ThinkPad X13 Gen 211世代CPU・Evoプラットフォーム認証
画面の縦横比が16:10と縦が長く、最大2.5Kディスプレイ、WiFi6に5G LTEも搭載可能と言う、ハイスペックモデルです。しかもEvo認証を受けた機種なのに、価格が11万円台から格安なんです。また、フルHD 1080P Webカメラが搭載可能なので、ビデオ会議が多い人や、高解像度カメラで印象をアップしたい人にお勧めしたい機種です。

CPU Intel Core i7-1185G7/1165G7
Intel core i5-1145G7/1135G7
Intel core i3-1115G4
メモリ 最大32GB
ストレージ SSD 最大2TB
グラフィックス Iris Xe
ディスプレイ
13.3型/縦横比16:10
WQXGA(2.5K) IPS液晶
WUXGA(FHD相当) IPS液晶、マルチタッチあり
無線 WiFi6、Bluetooth、4G/5G LTE対応
その他 指紋センサー、顔認証、Thunderbolt 4、内蔵カメラ1080pあり
重さ 1.19㎏~
バッテリー 最大24時間
価格 11万6160円~

レビュー
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ThinkPad X13 Yoga Gen 2

Lenovo ThinkPad X13 Yoga Gen 2インテル11世代CPU・Evoプラットフォーム認証
2 in 1 PCの本機種は「どこででも使いやすい」機種で、電車や新幹線、飛行機などでの移動が多い人に向いています。こちらもディスプレイの縦横比が16:10と縦に長く、14型以上の表示領域があります。

CPU Intel Core i7-1185G7/1165G7
Intel core i5-1145G7/1135G7
メモリ 最大32GB
ストレージ SSD 最大2TB
グラフィックス Iris Xe
ディスプレイ
13.3型/縦横比16:10
WQXGA(2.5K) IPS液晶 マルチタッチ
WUXGA(FHD相当) IPS液晶 マルチタッチ
無線 WiFi6、Bluetooth、4G LTE対応
その他 顔認証、Thunderbolt 4
重さ 1.2㎏~
バッテリー 最大18.9時間
価格

レビュー
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ThinkPad T15 Gen 2

Lenovo ThinkPad T15 Gen 2Xシリーズ並みの性能があるTシリーズですが、Xシリーズに比べ若干重たいというだけで、価格が安いです。本機種もスペックはかなり高く、メモリは最大48GB、グラフィックボードのMX450も搭載可能です!WiFi6にLTE(オプション)もあるので、外出先でも大画面でがっつり作業をしたい人向きです

CPU Intel core i7-1185G7/1165G7
Intel core i5-1145G7/1135G7
メモリ 最大48GB
ストレージ SSD 最大2TB
グラフィックス NVIDIA GeForce MX450
Iris Xe
インテルUHDグラフィックス
ディスプレイ UHD IPS液晶、HDR Dolby Vision
FHD IPS液晶 マルチタッチあり
無線 WiFi6、4G LTE、Bluetooth
その他 指紋センサー、顔認証、Thunderblt 4
バッテリー 最大16.8時間
重量 1.75㎏
価格 12万120円~

レビュー
公式サイト

ThinkPad T14s Gen 2

Lenovo ThinkPad T14s Gen 214型でたったの1.28㎏と、超軽量モデルです。前項で紹介したT15 Gen 2には4G LTEのみでしたが、本機種はより快適に使える(10倍速いです!)5G LTEも搭載可能と機動背も高く、それでいて、スペックもかなり高いんです。価格は約13万円からと、このクラスのビジネスPCにしてはかなり安いと思います。

リリース 2021年3月
CPU Intel core i7-1185G7/1165G7
Intel core i5-1145G7/1135G7
メモリ 最大32GB
ストレージ SSD 最大2TB
グラフィックス Iris Xe
ディスプレイ(14型) UHD IPS液晶、HDR Dolby Vision
FHD IPS液晶 マルチタッチあり
その他 WiFi6、Bluetooth 、顔認証、指紋センサー、4G/5G LTE、Thunderbolt 4、Office Home &Business 2019
Webカメラ FHD 1080p/HD 720p
寸法 327.5 x 224 x 16.1㎜
重さ 1.28㎏
バッテリー 23.6時間
価格 13万152円~

レビュー

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ThinkPad X395

Lenovo Thinkpad x395レビューCPUにAMD Ryzenを使った機種になりX395の兄弟機種と言った感じです。
比較的安いビジネスモデルなので、人気が高い機種になります。
CPU AMD Ryzen 3pro, 5pro, 7pro
ディスプレイ タッチパネルもあり
バッテリー 最大14.4時間
重量 約1.3㎏
価格 約9万円~

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ThinkPad X390

Lenovo thinkpad x390のレビュー上で紹介したX390とCPUが違いIntel製になります。
個人的にはIntelでもAMDでもあまり違いは感じません。
スペック的には、AMDよりも軽く、バッテリーが長持ちです。
こちらも比較的安いビジネスモデルなので、人気の機種になります。
CPU Intel core i3, i5, i7(8世代、10世代)
ディスプレイ マルチタッチあり
バッテリー 約19時間
重量 1.18㎏
価格 8.8万円~

レビューLenovo公式ページ

低価格ビジネスモデル

ここから紹介する機種は、低価格だけれでもそれなりにビジネスに必要な機能を搭載した機種になります。

特徴としては、上で紹介した価格が高い物と似たような機能が搭載されていますが、バッテリー時間が短く(それでも約10時間以上)、重ためになります。

全ての機種は、「Eシリーズ全機種の比較レビュー」をどうぞ。

ThinkPad E14 Gen 2(インテル)

Lenovo ThinkPad E14 Gen 2 インテル

2020年11月リリース
インテル第11世代CPU搭載モデルで、エントリークラスのEシリーズとは思えないほどのスペックになっています。
CPUやメモリ、ストレージの性能が高いのはもちろん、RJ45(LANポート)もあるし、新規格のThunderbolt 4も搭載なので、はっきり言ってXシリーズとそん色ありません!

CPU Intel core i3-1115G4
Intel core i5-1135G7
Intel core i7-1165G7
メモリ 最大32GB
ストレージ SSD 最大1TB
グラフィックス Iris Xe
NVIDIA GeForce MX350/MX450
OS Windows 10 Home/Pro
ディスプレイ(14型) FHD TN 光沢無し
FHD IPS マルチタッチ
FHD IPS 光沢無し sRGB 100%
その他 WiFi6、Bluetooth v5.0、RJ45、指紋センサー、顔認証、Thunderbolt 4
寸法 324x220x17.9㎜
重さ 1.59㎏
バッテリー 最大12.6時間
保証 1年間
価格 6.4万円~

レビュー公式サイト
15型はこちらからどうぞ。

レビュー公式サイト

ThinkPad E14 Gen 3

Lenovo ThinkPad E14 Gen 3上記機種のAMDモデルで、最新で超高性能のRyzen 5000シリーズ搭載です!最大17.7時間とバッテリー駆動時間が長いですが、14型にしては重いです。

CPU Ryzen 3 5300U
Ryzen 5 5500U
Ryzen 7 5700U
メモリ 最大24GB
ストレージ SSD 最大512GB
ディスプレイ FHD IPS 光沢なし 300nit
その他 WiFi、イーサネット
重さ 1.64㎏
バッテリー 最大17.7時間
価格 7.1万円~

レビュー

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15型はこちらからどうぞ

レビュー

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ThinkPad E15 Gen 2 AMD

Lenovo ThinkPad E15 Gen 2のディスプレイAMD最新世代4,000番台のプロセッサーを使ったE15 Gen 2はコスパが高い機種で、他社の場合はこのスペックだと簡単に10万円越えになるくらいです。
次世代通信規格のWifi6にも対応し、指紋センサーに顔認証と必要なものは揃っています。
2020年で一番コスパが高く、最強ビジネスノートになっています。(私も購入しました)

CPU AMD Ryzen 7 4700U
AMD Ryzen 5 4500U
AMD Ryzen 3 4300U
メモリ 最大24GB
OS Windows 10
ディスプレイ FHD IPS 光沢なし
HD TN 光沢なし
バッテリー 14.8時間
重量 1.7㎏
価格 6.4万円~

レビューLenovo 公式ページ

インテルモデルはThunderbolt 4搭載です!!詳細は、こちらからどうぞ。

レビュー公式サイト

ThinkPad E14 Gen 2 AMD

Lenovo thinkpad E14 Gen 2の外観前項で紹介したE15は15型ですが、こちらは14型になります。
性能はほぼ同じですが、当然E14は小さい分軽くなります。
ギリギリ持ち運びがしやすいタイプなので、性能が高いビジネスモデルで時々持ち運びがあるという人におすすめです。

CPU AMD Ryzen 3 4300U
AMD Ryzen 5 4500U
AMD Ryzen 7 4700U
メモリ 最大24GB
バッテリー 14.8時間
重量 1.59㎏
価格 約6.4万円~

レビュー

Lenovo公式ページ

同じく、インテルモデルはThunderbolt 4搭載です!!

レビュー

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ビジネスにもプライベートにも使える

ビジネスにも、プライベートにもと言えば、ThinkBookですね。ThinkBookシリーズはThinkPadのビジネス要素と、IdeaPadのプライベート要素を盛り込んだ低価格モデルになります。

全てのThinkBookは、「ThinkBook全機種の比較レビュー」をどうぞ。また、1機種のみThinkPadシリーズを紹介しています。

ThinkBook Plus

Lenovo thinkbook Plus Lenovo ThinkBook Plus・180度開いたところ

天板にもE-Inkディスプレイがあるデュアルディスプレイの本機種は、外出時にメール確認が多いビジネスパーソン向けの機種です。

天板にあるディスプレイで資料を確認したり。電子書籍を読んだりと、タブレットの様に使えるのが魅力的ですね。メインディスプレイはsRGB100%で、Web用画像編集向けの高色域なので、動画を見たりしても鮮やかな色が描写されます。

もちろん付属のアクティブペンで会議のメモ取りなども出来るので、おしゃれでハイスペックです。

CPU Intel core i5-10210U
Intel core i7-10510U
Intel core i7-10710U
メモリ 最大16GB
ストレージ 最大512GB SSD
ディスプレイ 13.3型 FHD IPS 光沢なし 300nit sRGB100%
背面ディスプレイ 10.8型 モノクロ FHD 光沢なし シングルタッチパネル
OS Windows 10 Home、Windows 10 Pro
指紋センサー 有り(電源ボタンと統合)
セキュリティ Windows Defender、TPM、ハードディスクパスワード、スーパーバイザーパスワード
無線LAN WiFi6、Bluetooth5.0
寸法 308x217x17.4㎜
重さ 1.4㎏~
バッテリー 12.5時間
付属 Lenovo Precision Pen
価格 11.7万円

レビュー公式サイト

ThinkBook 13s Gen 2

Lenovo thinkbook 15 Gen 2

2020年10月リリース
Intel第11世代CPU搭載
の最新機種で、スペック的にはクリエイターモデルです。
性能、ディスプレイ、筐体のどれをとっても性能が高く、個人的にはビジネス用途というよりも軽いゲームをする、画像・動画編集をする人向けの機種だと思います。
そのくらいグラフィックスやCPUの性能が高いんです。

CPU Intel core i7-1165G7
Intel core i5-1135G7
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD 1TB
グラフィックス Iris Xe
ディスプレイ(13.3型) WUXGA(1920x1200) IPS 光沢なし sRGB100%
WQXGA(2560×1600) マルチタッチ sRGB100%
OS Windows 10 Home、Windows 10 Pro
その他 WiFi6、Bluetooth v5.0、Thunderbolt4、指紋センサーなど
寸法 299x210x14.9㎜
重さ 1.26㎏
バッテリー 最大18.7時間
価格 13.5万円~

レビュー公式サイト

ThinkBook 13s Gen 3

Lenovo Thinkbook 13s Gen 3上記機種のAMDモデルで、上位モデルのZen 3アーキテクチャのRyzen 5 5600UかRyzen 7 5800Uが搭載可能です。ディスプレイは縦横比が従来の16:9じゃなく16:10なので、縦に表示される情報量が多く作業効率もアップします。持ち運びが多く、外出先でもしっかりとした作業をしたい人におすすめです。Intelモデルの様にThunderboltが付いていないので、大きなデータ移動を頻繁にする人は、Intelモデルが良いと思います。

CPU Ryzen 5 5600U
Ryzen 7 5800U
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD 最大1TB
ディスプレイ WUXGA/2.5K IPS 光沢なし sRGB 100%
その他 WiFi6、イーサネット、指紋センサー
重さ 1.26㎏
バッテリー 最大16.1時間
価格 9.2万円~

レビュー

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ThinkBook 14 Gen 2

Lenovo thinkbook 14 Gen 2 Intel

インテル第11世代最新CPUが税込み6.8万円からと、かなりお得な機種です。しかも、ビジネスノートなのでセキュリティも多く、ビジネスにあったらうれしい機能も搭載!
ディスプレイは高色域のsRGB100%、ストレージはデュアルストレージも可能で最大3TB。文句の付け所が無い機種です。

CPU Intel core i7-1165G7
Intel core i5-1135G7
Intel core i3-1115G4
メモリ 最大24GB
ストレージ 最大 SSD 1TB+HDD 2TB
グラフィックス Iris Xe
UHDグラフィックス(Core i3のみ)
ディスプレイ 14型 FHD IPS 光沢なし sRGB 100%
その他 WiFi6、Bluetooth v5.0、イーサネット、指紋センサー、Office搭載モデル有
寸法 323x218x17.9㎜
重さ 1.4㎏
価格 6.8万円~

レビュー公式サイト

15型はこちらをどうぞ。

レビュー公式サイト

ThinkPad X12 Detachable

Lenovo ThinkPad X12 Detachableインテル11世代CPU搭載モデル
キーボードが取り外しできるタブレットPCで、コンセプトとしてはSurfaceのような機種です。キーボード付きでもたったの1.1㎏と軽量なのに、バッテリー駆動時間は最大15.2時間とモビリティの高い機種です。電車やタクシーでの移動が多い人は、特に使いやすい機種だと思います。

CPU Intel core i3-1110G4
Intel core i5-1130G7/1140G7
Intel core i7-1160G7/1180G7
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD 最大1TB
ディスプレイ 12.3型 FHD IPS液晶 マルチタッチ 400nit sRGB 100%
グラフィックス インテルUHDグラフィックス(Core i3)
Iris Xe(Core i5,i7)
OS Windows 10 Pro
無線 WiFi6、Bluetooth 5.1搭載
LTE、NFC搭載可能
生体認証 指紋センサー、顔認証
Office Office Home &Business 2019搭載可能
セキュリティ TPM、パワーオン パスワード、ハードディスク パスワード、スーパーバイザー パスワード、システム マネジメント パスワード、セキュリティ キーホール
寸法 283.3×203.5×8.8mm(タブレット本体)
283.3x 203.5×14.5mm(フォリオキーボード装着時)
重さ 760g~(タブレット本体)
1.1kg~(フォリオキーボード装着時)
バッテリー 最大15.2時間
保証 1年間引き取り修理
付属 Lenovoデジタルペン
価格 税込)16万930円~

レビュー公式サイト

クリエイターやアーティストに人気のモデル

Lenovo Yoga C940のレビュー・2 in 1PC

Yogaシリーズは、デザイナー、デッサンをする人、イラストを描くなどのアーティスト・クリエイターに人気の機種が多くあります。

この項で紹介する機種はほぼ全て2 in 1と呼ばれるタイプで、360度開くのでタブレットの様にして使えます。(2 in 1 PCでない機種は2機種です)

全てのYogaシリーズは「Yogaシリーズ全機種の比較」からどうぞ。

Slim Yoga 950i

Lenovo Yoga Slim 950i

11世代CPU・Evo認証
本革のカバーが特徴的な本機種は、Yoga Slimシリーズの最高峰になります。局面エッジ加工で、ディスプレイのベゼルが極細、14型なのに13.3型とほぼ同じサイズです。とにかく快適に作業をした人向けのハイエンドPCです。

リリース 2021年1月13日
CPU Intel core i7-1165G7
メモリ 16GB
ストレージ SSD 1TB
グラフィックス Iris Xe
ディスプレイ 14型 4kUHD IPS HDR400, Dolby Vision,3Dガラス,マルチタッチ
OS Windows 10 Home
その他 WiFi6、Bluetooth v5.1、顔認証システム、Thunderbolt 4
寸法 318×200.7×13.9㎜
重さ 1.3㎏
バッテリー 18.7時間

レビュー公式サイト

Yoga Slim 750i Carbon

Lenovo Yoga Slim 750i Carbon

第11世代CPU搭載モデル
真っ白なカーボン素材の機種で、なんと966gと超軽量型です。女性でも持ち運びがしやすく、学生から社会人まで誰でも使いやすいモデルです。快適に使いたい人や、「待ちたくない人」にはお勧めの機種です!

CPU Intel core i5-1135G7
Intel core i7-1165G7
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD 最大1TB
グラフィックス Iris Xe
ディスプレイ(13.3型) WQXGA IPS 光沢無し
その他 WiFi6、Bluetooth v5.0、顔認証、Office搭載モデルあり、最大4画面表示可能EVOプラットフォームThunderbolt 4(2つ)
寸法 295.9×208.9×14.25㎜
重さ 966g
バッテリー 約14時間
価格 12.2万円~

レビュー公式サイト

Yoga 950i

Lenovo yoga 950i(14)・画像編集をしているところ

Intel 第11世代CPU搭載の本機種は、Thunderbolt4対応で、8Kディスプレイ使用可、4Kディスプレイは2台まで接続できます。内蔵グラフィックスのIris Xeは、NVIDIA GeForce GTX 660に迫るスペックがあります。
ディスプレイは4K画質のUHD HDR Dolby Visionで、色域はかなり高いDCI-P3 90%、WiFi6にも対応している最新クリエイター向け2 in 1 PCです。

CPU Intel core i5-1135G7
Intel core i7-1185G7
メモリ 最大16GB(オンボード)
ストレージ SSD 最大1TB
グラフィックス Iris Xe
OS Windows 10 Home
ディスプレイ 4k UHD IPS HDR 400 Dolby Vision 光沢あり マルチタッチ
無線 WiFi6、Bluetooth v5.1
オーディオ Dolby Atmos
スピーカー ステレオスピーカー2wx4、ウーファーx2
Microsoft Office 搭載可能
バッテリー 12.2時間
寸法(幅x奥行x高さ) 319.4×216.4×14.6㎜
その他 指紋センサー、アクティブペン付属
重さ 1.37㎏
価格 13.5万円~

レビュー公式サイト

Yoga 750i(14型/15型)

Lenovo Yoga 750i

こちらは前項で紹介したYoga 950iの、廉価版の位置づけになります。
ただし廉価版といってもCPUにメモリなどの多くのスペックは同じで、ディスプレイの質が違うんですね。950iは4K画質のUHDでしたが、こちらはFHDです。それでも、sRGB 100%にHDR搭載なので、高い品質になります。また、インテル11世代CPU搭載なので、性能は高いです。

CPU Intel core i5-1135G7
Intel core i7-1165G7
メモリ 最大16GB(オンボード)
ストレージ SSD 最大512GB
グラフィックス Iris Xe
ディスプレイ FHD IPS 光沢あり Dolby Vision sRGB 100%マルチタッチ
無線 WiFi6、Bluetooth v5.0、Dolby Atmos、Microsoft office
バッテリー 15型)最大15時間
14型)最大14.7時間
寸法(幅x奥行x高さ) 15型)356.5×235.7×18㎜
14型)320.4×214.6×15.7㎜
その他 指紋センサー、アクティブペン付属、Thunderbolt 4
重さ 15型)1.83㎏
14型)1.43㎏

レビューはこちらからどうぞ。

公式サイト・14型

公式サイト・15型

Yoga 650 AMD(Ryzen 5000シリーズ)

Lenovo Yoga 650 (AMD Ryzen 5000シリーズ)

プロセッサーには超高性能のRyzen 5000シリーズで、高色域sRGB100%相当のフルHDディスプレイに、バッテリー駆動時間は最大21.6時間と超ロングランのクリエイター向け2 in 1 PCです。
外出が多い人や、カフェなどで作業をする人、打ち合わせで資料画像を見せることがある人、そしてもちろん画像編集などをするクリエイターに合う機種です。

CPU Ryzen 5 5500U
Ryzen 7 5700U
メモリ 最大16GB
ストレージ SSD 最大512GB
ディスプレイ(13.3型) FHD IPS 光沢あり マルチタッチ sRGB 100%
無線 WiFi6、Bluetooth v5.0
生体認証 指紋センサー
バッテリー 最大21.6時間
付属品 Lenovo digital Pen
重さ 1.3㎏
価格 8.3万円~

レビュー

公式サイト

Yoga 760 AMD

Lenovo Yoga 760 AMD 14型1つ前に紹介した機種の14型で、100g重い分機動性が少し落ちますがより大きな画面で作業がしやすくなっています。2 in 1 PCで使い勝手も高く、ペンも搭載、バッテリー駆動時間も長いので移動が多い人に合います。

CPU Ryzen 5 5600U
Ryzen 7 5800U
メモリ 16GB
ストレージ SSD 最大512GB
ディスプレイ(14型) FHD IPS マルチタッチ sRGB 100%相当
その他 WiFi6、Bluetooth 5.0、指紋センサー、アクティブペン付属
重さ 1.41㎏
バッテリー 最大19.9時間
保証 1年間
価格 9.8万円~

レビュー

公式サイト

Yoga Slim 750i(15)

Lenovo yoga slim 750i(14型)

本機種は2 in 1 PCではありません
本機種もsRGB100%のフルHDディスプレイで、顔認証にWiFi6、グラフィックスはIris Xe(11世代CPU搭載モデル)
とハイスペックになっています。
IRカメラ搭載で、顔を動かすだけでカーソルを動かしたりできる近未来機能搭載で、バッテリー駆動時間も16時間と長めです。インテル11世代CPU搭載モデルもあるので、性能は高いです!

CPU Intel core i5-1035G4
Intel core i7-1065G7
Intel core i5-1135G7
Intel core i7-1165G7
メモリ 8GB、16GB
ストレージ 512GB
グラフィックス Intel Iris Plus
ディスプレイ(15.6型) FHD WVA 光沢なし sRGB 100%
OS Windows 10 Home
その他 顔認証(IRカメラ)、WiFi6
Microsoft Office 搭載モデル有り
サイズ 355.5x230x16.2㎜
重さ 1.68㎏
バッテリー 16時間
価格 10.5万円~

レビュー公式サイト

ThinkPad X1 Yoga

Lenovo Thinkpad x1 yogaのレビューX1 Yogaはクリエイターアーティストに人気の2 in 1 PCで、デスクトップ・タブレット・テントモードなどお好きな形で使うことが出来ます。
アクティブペン付きなので、買ったその日からデッサンなどを楽しめます。
CPU Intel core i7(第10世代)
液晶 タッチパネル
バッテリー 19.3時間
重量 1.36㎏
価格 約21万円~

レビュー公式ページ

ゲーミングPC

ゲーマーのゲーマーによるゲーマーの為のパソコンです。すべての機種は「ゲーミングPC全機種の比較」からどうぞ。

Legion 560i

Legion 560i最新のインテル11世代CPUで、RTX 3070も搭載できるハイエンドモデルです。やっぱりゲームやクリエイティブワークはインテル製CPUの方がシングルコア性能が高いので、使いやすいという人が多いですね。本機種はThunderbolt 4が2つも搭載しているので、ゲーム以外でも使いやすくなっています。

CPU Core i5-11400H
Core i7-11800H
メモリ 最大32GB
ストレージ 最大SSD 1TB
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 1650
NVIDIA GeForce RTX 3060 Laptop GPU
NVIDIA GeForce RTX 3070 Laptop GPU
ディスプレイ(15.6型) FHD IPS 60Hz/165Hz
無線 WiFi6、Bluetooth V5.1
有線 100BASE-TX/1000BASE-T
寸法(幅x奥行きx高さ) 362.6 x 260.6 x 22.5~25.8㎜
重さ 2.4㎏
バッテリー 最大8時間
電源 230W/300W
保証 1年間
価格 10.8万円~

レビュー

公式サイト

Legion 760

Lenovo Legion 760ノートパソコンでは現行最高性能のRyzen 9 5900HXにRTX 3080が搭載で、リフレッシュレートは165Hzとゲーマーには嬉しい機種で、ディスプレイは2.5K sRGB 100%と画像編集にも向いているスペックなので、クリエイターにも合う機種です。

CPU Ryzen 7 5800H
Ryzen 9 5900HX
メモリ 最大32GB
ストレージ SSD 1TB
グラフィックス NVIDIA GeForce RTX 3070
NVIDIA GeForce RTX 3080
ディスプレイ(16型) WQXGA(2.5K) IPS液晶 Dolby Vision 光沢なし
リフレッシュレート 165Hz
有線 100BASE-TX/1000BASE-T
無線 Killer Wireless-AX 1650、Bluetooth v5.1
重さ 2.5㎏
価格 21万951円~

レビュー

公式サイト

Legion 560

Legion 560画像編集をするクリエイターにも、結構ガチでやるゲーマーにもお勧めできる機種で、CPUは超高性能Ryzen 5000Hシリーズ、グラボはRTX 3060も搭載でき、価格は16万円台からあります(GTXモデルは10万円~)。電源も大きくパフォー―マンスも高い機種です!

CPU Ryzen 5 5600H
Ryzen 7 5800H
メモリ 最大32GB
ストレージ SSD 最大1TB
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 1650
NVIDIA GeForce RTX 3060
ディスプレイ(15.6型) FHD IPS液晶 Dolby Vision
リフレッシュレート GTXモデル・120Hz
RTXモデル・165Hz
その他 WiFi6、RJ45、電源230W/300W
重さ 2.4㎏
バッテリー 約7時間
保証 1年間 Legion Ultimate Support
価格 10万円~

レビュー

公式サイト

Legion 550Pi

Lenovo Legion 550Piのレビュー
2020年6月リリースの550Piは性能が超高いのに、10万円台から購入できます。
ゲーミングPCはバッテリー時間が2~3時間のものがほとんどの中、本機種は10.8時間の長持ちタイプです。
CPUもハイパフォーマンスモデルのHシリーズになっているので、スペックは高いです。

CPU Intel Core i5-10300H
Intel core i7-10750H
GPU GTX 1650
GTX 1660Ti
GTX 2060
ディスプレイ FHD IPS 光沢なし
リフレッシュレート 60Hz、144Hz
バッテリー 10.8時間
WiFi6 対応
価格 10.2万円~

レビュー

Lenovo公式ページ

Legion 750i

Legion 750iのディスプレイハイエンドゲーミングPCです。
重量級ゲームをこなすために生まれたハイスペックモデルで、Lenovoのゲーミング技術の結晶が詰まっています。
最高のものが欲しい人は、これで決まりです!

CPU Intel core i7-10750H
GPU NVIDIA GeForce RTX 2060
NVIDIA GeForce RTX 2070 Max-Q
NVIDIA GeForce RTX 2080 Super Max-Q
リフレッシュレート 最大240Hz
ディスプレイ FHD IPS 光沢なし Dolby Vision HDR(ThinkShutter付き)
価格 22万円~

レビューLenovo公式ページ

Legion Y540

重量級ゲームもこなす低価格ゲーミングPC・Lenovo legion y540重量級ゲームもこなす中価格モデル。
リフレッシュレートも最大144Hzと、シューティングゲームも楽しめます。
ゲームも仕事もプライベートも、この1台でばっちりです。
CPU Intel core i5-9300H,9300HF
Intel core i7-9750H,9750HF
グラフィックス NVIDIA Geforce GTX1650, GTX1660Ti、RTX 2060
リフレッシュレート 最大144Hz
ディスプレイ FHD IPS 光沢なし
価格 約12万円~

レビュー

Lenovo公式ページ

ワークステーション

モバイルワークステーションのThinkPad Pシリーズは、今までのワークステーションとは違った小型、長バッテリー駆動時間になっています。

一般的に使われるグラボはNVIDIA GeForceで、こちらはDirectX(3D描写)に最適化されているのですが、本機種のQuadroはOpenGL(高度な技術計算)に最適化されたモデルになります。

全てのPシリーズは「Pシリーズ全機種の比較」からどうぞ。

ThinkPad P1 Gen 3

Lenovo ThinkPad P1 Gen 3

たったの1.7㎏、バッテリー駆動時間17.1時間のモバイルワークステーションを見たことがありますか?ワークステーションと言えば、ごつい・重い・バッテリーが短いが普通でしたが、ThinkPad P1 Gen 3は普通のノートパソコンサイズに収まった、小型ワークステーションです。
小型と言っても性能は高いです!NVIDIA Quadro Tシリーズのグラフィックスに、Core i9もしくはXeonも選べるハイスペック機種です!
持ち運びが多い人はかなり重宝します。

CPU Intel core i7-10750H/10850H/10875H
Intel core i9-10885H
Intel Xeon W-10855M
メモリ 最大64GB(Xeon選択時ECCメモリ搭載可能)
ストレージ SSD 最大2TB+SSD 最大2TB
ディスプレイ FHD IPS 光沢なし 300nit/500nit(HDR)
4K UHD IPS 光沢なし 600nit HDR
4K UHD OLED 反射防止/汚れ防止 400nit HDR タッチパネル(10bit)
グラフィックス NVIDIA Quadro T1000 Max-Q
NVIDIA Quadro T2000 Max-Q
その他 RAID設定、WiFi6、LTE、顔認証、指紋センサー、Office搭載可能
ファクトリーカラーキャリブレーション 有り(UHDディスプレイのみ)
寸法(幅・奥行・厚さ) 361.8×245.7×18.7㎜
重さ 1.7㎏/1.8㎏(OLED選択時)
バッテリー 17.1時間
価格 23万円~

レビュー公式ページ

ThinkPad P15

Lenovo thinkpad P15

Lenovo史上最高のモバイルワークステーションで、Quadro RTXシリーズの搭載も可能です。
簡単にP1 Gen3との違いを言うと、本機種はより高度な計算が得意なQuadro RTX 3000/4000/5000が搭載可能です。
重さは2.74㎏と一般的なワークステーションサイズですが、バッテリー駆動時間は17.4時間とかなり長くなっています。

CPU Intel core i5-10400H
Intel core i7-10750H/10850H/10875H
Intel core i9-10885H/10980HK
Intel Xeon W-10855M/10885M
メモリ 最大128GB(ECCメモリ搭載可能)
ストレージ SSD 最大2TB+2TB
OS Windows 10 Home、Windows 10 Pro
Windows 10 Pro for Workstation(Xeon搭載のみ)
ディスプレイ FHD IPS 300nit 光沢なし
FHD IPS 500nit 光沢なし
4K UHD IPS 600nit 光沢なし
グラフィックス NVIDIA Quadro T1000/T2000
NVIDIA Quadro RTX 3000/4000 Max-Q/5000 Max-Q
その他 RAID設定、WiFi6対応、LTE、顔認証、指紋センサー
ファクトリーカラーキャリブレーション UHDディスプレイのみ対応
セキュリティ Windows Defender、TPM、パワーオン パスワード、ハードディスク パスワード、スーパーバイザー パスワード、セキュリティケーブルスロット、システム マネジメント パスワード
寸法(幅・奥行・厚さ) 375.4x252.3x24.5㎜
重さ 2.74㎏
バッテリー 最大17.4時間
価格 20.3万円~

レビュー

公式ページ

ThinkPad P17

Lenovo ThinkPad P17

上で紹介した機種の17型です。通常使用であれば15.6型は大きな方ですが、ワークステーションとなるとより大きなディスプレイの方が当然使いやすいですね。3.5㎏と重いですが、これぞワークステーションの神髄と言った機種です。

CPU Intel core i5-10400H
Intel core i7-10750H/10850H/10875H
Intel core i9-10885H/10980HK
Intel Xeon W-10855M/10885M
メモリ 最大128GB(ECCメモリ搭載可能)
ストレージ SSD 最大2TB+2TB
OS Windows 10 Home、Windows 10 Pro
Windows 10 Pro for Workstation(Xeon搭載のみ)
ディスプレイ FHD IPS 300nit 光沢なし
4K UHD IPS 600nit 光沢なし Adobe RGB 100% HDR400
グラフィックス NVIDIA Quadro T1000/T2000
NVIDIA Quadro RTX 3000/4000/5000
その他 RAID設定、WiFi6、イーサネット、LTE、顔認証、指紋センサー、カラーキャリブレーション
寸法 416x281x25㎜(最大33.25㎜)
重さ 3.5㎏
バッテリー 最大16.6時間
価格 24.1万円~

レビュー

公式サイト

ThinkPad T15g

Lenovo thinkpad T15g本機種はThinkPad PシリーズじゃなくTシリーズで発表されたワークステーションで、グラフィックボードはQuadroでなくGeForceが搭載されています。最近はQuadroにこだわらない人もいるので、それであれば本機種はすごくお勧めですね。実際、私の周りでも「ゲームができるのでGeForceを選んだ」って人が多く、かなりこだわった本格的な用途でない限りQuadroもGeForceもそこまで違いもないっていう人もいますね。

CPU Intel core i5-10400H
Intel core i7-10750H/10850H/10875H
Intel core i9-10885H/10980HK
Intel Xeon W-10855M/10885M
メモリ 最大128GB(Xeon選択時ECCメモリ搭載可能)
ストレージ SSD 最大4TB(2TB+2TB)
グラフィックス NVIDIA GeForce RTX 2080 Super Max-Q
NVIDIA GeForce RTX 2070 Super Max-Q
OS Windows 10 Home
Windows 10 Pro
Windows 10 Pro for workstation
ディスプレイ(15.6型) FHD IPS 光沢なし 300nit
FHD IPS 光沢なし 500nit HDR
UHD IPS 光沢なし 600nit HDR
UHD OLED 反射・汚れ防止 400nit HDR マルチタッチ
その他 WiFi6、Bluetooth 5.1、RJ45(LANポート)、顔認証、指紋センサー、LTE、RAID設定
カラーキャリブレーション あり(UHDのみ)
セキュリティ パワーオン パスワード、ハードディスク パスワード、スーパーバイザー パスワード、セキュリティケーブルスロット、システム マネジメント パスワード、TPM、Windows Defender、ThinkShutter
寸法 375.4x 252.3 x 24.5㎜(~31.45㎜)
重さ 2.74㎏
バッテリー 17.4時間
価格 23.4万円~

レビュー

公式ページ

ThinkPad P15s Gen 2

Lenovo ThinkPad P15s Gen 2ワークステーションとしては比較的エントリーモデルになりますが、シングルコア性能が高い最新11世代のCPU搭載なので、学生やCADを時々使うというユーザーに向いています。VRAMも4GBあるので、ある程度の作業はできます。

CPU Intel core i5-1135G7/1145G7
Intel core i7-1165G7/1185G7
メモリ 最大48GB
ストレージ SSD 最大1TB
グラフィックス NVIDIA Quadro T500(VRAM 4GB)
Iris Xe
ディスプレイ(15.6型) FHD IPS液晶 光沢なし 300nit/マルチタッチあり
UHD IPS液晶 光沢なし 600nit HDR
ファクトリーカラーキャリブレーション UHDディスプレイのみあり
無線 WiFi6、Bluetooth v5.2
LTE、NFC搭載可能
生体認証 顔認証、指紋センサー搭載可能
重さ 1.75㎏
バッテリー 最大15.3時間
価格 14万7675円

レビュー
公式サイト

本機種には14型のThinkPad P14s Gen 2もあるので、より小型な機種が良い方はこちらもどうぞ。

レビュー
公式サイト

Chromebook

2020年くらいから、Chromebookは人気に火が付いてきましたね。アメリカの学生の多くはChromebookを使っている、という統計も出ていましたしね。

Chromebookの特徴は、安いけどサクサク動く、Chrome OSを使っているということです。Windowsと若干使い方は違いますが、設定からWindowsの様に出来るし、もしくは2-3日使えば慣れてくるので、心配いりません。

Chromebook全ての機種は「Chromebook全機種の比較」をどうぞ。

ThinkPad C13 Yoga Chromebook

Lenovo ThinkPad C13 Yoga Chromebook

ビジネスノートのThinkPadシリーズ初のChromebookで、通常のChromebookよりも性能が高く、ビジネスにも困らないほどのスペックがあります。ディスプレイの質も高く、インターフェイスも豊富なのでご心配なく。

リリース 2020年12月
CPU AMD Ryzen 7 3700C
AMD Ryzen 5 3500C
AMD Ryzen 5 3250C
AMD Athlon Gold 3150C
メモリ 最大16GB
ストレージ eMMC64GB/SSD128GB
ディスプレイ(13.3型) FHD IPS マルチタッチ sRGB 100%
UHD OLED マルチタッチ DCI-P3 100%
OS Chrome OS
セキュリティ TPM、ThinkShutter、セキュリティキーホール
生体認証 指紋センサー(搭載可能)
無線 WiFi6、Bluetooth 5.0
バッテリー 最大12.5時間
重さ 約1.5㎏
価格 6.7万円~

レビュー

公式サイト

IdeaPad Flex 360 Chromebook

Lenovo IdeaPad Flex 360 Chromebook3.9万円から購入できる低価格2 in 1 PCで、11.6型と小型なので小学生にも使いやすく、大人でも普段使い用としても使えるほどの性能です。性能は控えめなので、「それなりの用途」に向いています。2 in 1 PCなので、子供でも使いやすいです。

CPU Media Tek MT8183
メモリ 4GB
ストレージ eMMC 最大64GB
ディスプレイ(11.6型) HD IPS液晶 マルチタッチ
生体認証 なし
無線 WiFi5、Bluetooth v4.2
バッテリー 最大16時間
重さ 約1.2㎏
寸法 285 x 202 x 17.45㎜
価格 3.9万円~

レビュー

公式サイト

IdeaPad Slim 360 Chromebook

Lenovo IdeaPad Slim 360 Chromebook児童や学生向けのノートパソコンで、性能は控えめですがそれなりに普通のことができる機種です。

CPU Media Tek MT8183
メモリ 4GB
ストレージ eMMC 64GB
ディスプレイ(14型) FHD IPS液晶 マルチタッチ
FHD TN液晶
生体認証 なし
無線 WiFi5、Bluetooth v4.2
バッテリー 最大16時間
重さ 約1.4㎏
寸法 326,6 x 221.8 x 18.6㎜
価格 3.7万円~

レビュー

公式サイト

IdeaPad Duet ChromeBook

Lenovo Ideapad duet chromebook

私も使っている機種で、とにかくサクサク動きます。4万円と安く、本職がライターである私は持ち運び用に使っていますが、資料作成や執筆が少ない人はメイン機としても十分満足すると思います。

本機種はタブレットPC
プロセッサー Media Tek Helio P60T
メモリ 4GB
ストレージ eMMC 128GB
ディスプレイ 10.1型 WUXGA IPS液晶 光沢あり マルチタッチ
有線 WiFi、Bluetooth
重さ 450グラム(計測では458g)
キーボードとスタンドカバー装着時・920グラム(計測では938g)
サイズ 239.8×159.8×7.35mm
キーボードとスタンドカバー装着時・244.9×169.3×18.2mm
バッテリー 10時間
保証 1年間修理
価格 約4.3万円~

レビュー

公式サイト

IdeaPad Flex 550i Chromebook

Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook

CPUにCeleronを使っているので「性能が低いんじゃ?」と思うかもしれませんが、さすがChromebookなのでサクサク動きます。
性能的にビジネス用途としては心もとないですが、高校生や大学生の用途であれば、使いやすいし、持ち運びもしやすいと思います。

本機種は2 in 1 PC
CPU Intel Celeron 5205U
メモリ 4GB
ストレージ eMMC 64GB
ディスプレイ 13.3型 FHD IPS 光沢あり マルチタッチ
その他 WiFi6、Bluetooth、電子ペン付属
重さ 1.38㎏
バッテリー 10時間
保証 1年間
価格 5.9万円

レビュー公式サイト

最後に

先ほども言ったように種類が多いので、詳しくは「Lenovoおすすめノートパソコン11選・愛用者が紹介するから間違いない!」を読んでもらえばどのパソコンが自分にあっているか分かると思います。

目当てのパソコンがある人は、公式ページで検索してください。

現在は大規模セールをやっているのでお得ですよ!

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