Lenovo

    動画編集用おすすめパソコン!デスクトップとノートパソコンを激選紹介

    ここ最近はYoutuberを目指したり、趣味でゲーム配信をしたりする人が増えていますね。

    実は私も音楽のYoutubeをやっていて、動画編集なんかもしています。

    よく「どんなパソコンを使っていますか?」とか、「どんなパソコンを買えばいいのか?」と言う質問をもらうのですが、動画編集をするなら快適にするなら「高性能パソコン」が必要になります。

    価格も8万~ウン十万円クラスのものまでありますが、今回は、どんなパソコンを選べばいいかや、確認点、おすすめのパソコンを紹介します。

    Lenovoでは半期決算セールを10月1日までやっているので、この機会をお見逃しなく!

    動画編集用パソコンとは?

    動画編集用のパソコンはピンからキリまであり、使いたいソフトによっても変わってきます。

    初心者にも人気のPowerDirectorやGOM Mix Pro、もしくはアマチュアからプロまで愛用するAdobe Premiere Premiereとかいろいろありますが、ほとんどのソフトは以下のものが必要です。

    • 高性能プロセッサー
    • 大きめのメモリ
    • グラフィックボード
    • 大きめのストレージ

    中にはPowerDirectorの様にグラボは必須ではないソフトもありますが、当然グラフィックボードが付いていた方がより快適に作業できます。

    それでは以下にて、各パーツの役割などを見ていきましょう。

    プロセッサー

    プロセッサーはパソコンの頭脳で、ソフトやアプリの各部分に「アレして、君はコレをして」と命令を出す部分なので、性能が高くないとはっきりいって動きが遅いです。

    動画のエンコード(書き出し)にも関係してくるところなので、例えば性能が普通のプロセッサーだと1時間かかるものが、性能が高いと30分で終わったりなど、差が出ます。

    プロセッサーはIntel製のものがCPUと呼ばれ、AMD製のものがAPUと呼ばれます。

    個人的に私はIntel製を選びますが、ここ最近はAMD製の方が低価格で性能が高いものが多くなっています。ただし、APUが熱くなりやすかったり、クロック数(動作周波数)が落ちやすいイメージがあります。(動画編集をしないパソコンで、AMD Ryzen5 4500Uを使っています)

    このCPU、APUには主に3つの確認ポイントがあります。

    1. Intel Core i5以上必須(AMD Ryzen 5以上)
    2. クロック数(動作周波数)
    3. コアとスレッド

    1のCore i5(Ryzen 5)以上ですが、性能順は以下の様になります。(細かく言うとまだ種類はありますが、今回は関係ないので省きます)

    性能IntelAMD
    CeleronA4
    PentiumAthlon
    普通Core i3Ryzen 3
    Core i5Ryzen 5
    Core i7Ryzen 7
    超高Core i9Ryzen 9

    デスクトップでは、基本的にCore i5以上のプロセッサーが必須になります。

    2のコアとスレッドですが、この数字が大きいと「より多くのデータ処理が同時に」できます。

    コアとスレッド数の解説図

    通常4コア8スレッドでも大きいですが、動画編集になると6コア以上がおすすめになります。

    3のクロック数ですが、クロック数が大きいと同一時間内により多くのデータ処理ができます。

    Core i5クラス以上のプロセッサーで、2.0GHz以上であればかなり快適になります。

    メモリ

    メモリはパソコンの作業台で、大きい方がより多くのデータ・より大きなデータが処理しやすくなります。

    ここ最近では、最低8GB以上、推奨16GB、4Kで編集をする人は32GBがおすすめになります。

    グラフィックボード

    グラフィックボード(GPU)は3Dグラフィックスの描写に必要なもので、ある程度の性能のものがあれば、ソフト自体は快適に使えます。

    例えばAdobe Premiere Proの推奨GPUはGTX 970という旧世代のグラボですが、今現在で言えばGTX 1650くらいの性能だし、Power DirectorはGTX 650というすでにグラフィックボードの性能と呼べないくらいの性能が推奨スペックになっています。

    ここは「どれだけ快適に作業したいか」によって、RTXシリーズかGTXシリーズを選んでいいと思います。

    ストレージ

    動画編集していると、データがどんどん溜まっていきます。正直言って、数年やっていたら容量はいくらあっても足りないくらいですよね。

    なので、ストレージはある程度(といっても大きめですが)の容量があり、外付けハードディスクドライブにデータを移動するのがおすすめです。

    どうしてもパソコン内に保存したいという場合はデュアルストレージを選んでもいいですが、それ以外はSSD512GB以上あればそんなに困らないと思います。

    ちなみにストレージには、SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とHDD(ハードディスクドライブ)の2種類がありますが、

    • SSD・・・速い、静か、発熱しにくい、でも高い
    • HDD・・・遅い、うるさい、発熱しやすい、でも安い

    という特徴があるので、必ずSSD搭載のものを選ぶようにしましょう。

    SSDはHDDの数十倍のデータ転送速度があるので、快適度が全然違います。

    動画編集おすすめデスクトップ

    紹介しているデスクトップは、俗に言う「ゲーミングPC」になります。基本的にゲーミングPCとは「グラフィックボード搭載の高性能PC」のことで、便宜上ゲーミングPCと呼ばれています。

    重要なCPU(目安7000以上)とGPU(目安8000以上)のベンチマークスコアも横に記載するので、性能の目安にして下さい。

    • CPUの目安スコア7000は、快適にビジネス用途でもパソコンを使えるくらいの性能で、これを最低基準にします。
    • GPUの目安スコア8000は、3Dゲームも比較的快適にできるレベルの3D処理能力があります。

    とにかく超快適に動画編集をしたい人向け

    Lenovo Legion T750i
    Lenovo Legion T750iの外観・左側面
    今現在販売されているもので、一般的に入手できる最高クラスのパソコンです。
    CPUには最高クラスのCore i7-10700K、Core i9-10900Kが選べ、コアとスレッド数がモンスタークラスなので、エンコードも速いしどんなタスクも快適にできます。
    メモリも最大128GBとあるので、何をするにしても困る事はありません。
    ストレージはSSD+HDDのデュアルストレージなので、動画の保存もかなりの数が出来ますね。
    CPUIntel core i7-10700K(スコア19703)
    Intel core i9-10900K(スコア24046)
    コア/スレッドCore i7)8/16
    Core i9)10/20
    メモリ16GB、32GB(最大128GB)
    ストレージHDD 2TB+SSD 512GB
    GPUNVIDIA GeForce RTX 2070 Super(スコア24394)
    NVIDIA GeForce RTX 2080 Super(スコア28022)
    WiFi6対応
    価格17.8万円~

    レビューLenovo公式ページ

    Lenovo Legion T550i
    Legion T550iの外観・前から
    先ほど紹介したT750iの兄弟機種で、T550iは性能は高く値段は8.3万円からと低価格モデルもあるので、動画編集初心者~上級者向けの機種になります。
    販売されているのはメモリ16GBまでですが、自分で増設すれば128GBまで搭載できます。
    GPUが4種類から選べるので、予算に合わせて選べるのが最大の特徴です。
    CPUIntel core i5-10400(スコア13120)
    Intel core i7-10700(スコア18023)
    コア/スレッドi5)6/12、i7)8/16
    メモリ8GB、16GB(最大128GB)
    ストレージSSD 最大512GB+HDD 最大2TB
    GPUNVIDIA GeForce GTX1650 Super(スコア11839)
    NVIDIA GeForce GTX1660 Super(スコア15498)
    NVIDIA GeForce RTX2060(スコア19338)
    NVIDIA GeForce RTX2070 Super(スコア24394)
    WiFi6対応
    価格8.3万円~

    レビューLenovo公式ページ

    Lenovo Legion T530(AMD)
    Lenovo Legion T530の外観1
    AMD製のプロセッサー搭載機種で、コスパが高く使いやすいモデルです。
    Ryzen 5はぼちぼちの性能ですが、Ryzen 7と9の性能はおかしいんじゃない?ってくらい高性能なので、エンコードなんかもかなり速くなります。
    APUAMD Ryzen 5 3400G(スコア9478)
    AMD Ryzen 7 3700X(スコア22554)
    AMD Ryzen 9 3900(スコア30124)
    コア/スレッド5)4/8
    7)8/16
    9)12/24
    メモリ最大32GB
    ストレージSSD 最大512GB+HDD 最大2TB
    グラフィックスAMD Radeon RX 5500 4GB GDDR6(スコア7912)
    AMD Radeon RX 5700 XT 8GB GDDR6(スコア22765)
    価格8.2万円~

    レビューLenovo公式ページ

    GALLERIA XA7C-G60S
    GALLERIA XA7C-G60S
    ガレリアの魅力は、大容量ストレージの搭載が可能で、本機種は最大でSSD 2TB+HDD 16TBにできます。
    グラフィックボードにGTX 1660 Superというミドルクラスの性能で、12万9980円とお買い得になっています。
    初めての動画編集という人にも、Adobeのソフトを使うプロクラスの人にも合う機種になっています。
    CPUIntel core i7-10700(スコア18023)
    Intel core i7-10700K(スコア19703)
    コア/スレッド8/16
    メモリ16GB(最大64GB)
    ストレージSSD 最大2TB+HDD 最大8TB+HDD 最大8TB
    グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 1660 Super(スコア15498)
    WiFi6搭載可能
    価格12万9980円

    レビュードスパラ公式ページ

    GALLERIA XA7C-R70S
    ドスパラで一番人気の機種・Galleria XA7C-R70S
    ドスパラ公式ページで一番人気の本機種は、上で紹介した機種と同じですが、グラフィックボードにRTX 2070 Superが搭載されています。
    ドスパラ一番人気だけあって、性能はお墨付きです。
    こちらは本格的に動画編集をやっている人向けになります。
    CPUIntel core i7-10700(スコア18023)
    Intel core i7-10700K(スコア19703)
    コア/スレッド8/16
    メモリ16GB(最大64GB)
    ストレージSSD 最大2TB+HDD 最大8TB+HDD 最大8TB
    グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 2070 Super(スコア24394)
    WiFi6搭載可能
    価格16万9980円

    レビュードスパラ公式ページ

    動画編集用ノートパソコン

    ノートパソコンはデスクトップに比べ割高になる傾向にありますが、持ち運びも出来るので場所を選ばずに作業が出来るし、ここ最近は性能が高くても比較的安いノートもあるので、個人的にはノートがおすすめです。

    ノートの場合は、

    • ディスプレイ
    • バッテリーの長さ
    • 重量

    も確認していきましょう。

    ディスプレイは高画質のFHD・IPS 光沢なし 15.6型を紹介していますが、UHD(4K)ディスプレイもあるので、予算に合わせてより良いディスプレイを選びましょう。(4Kディスプレイやタッチパネルは光沢あり)

    CPUの性能目安は同じく7000以上で、1万を超えたらかなり性能が高い方で、GPUも目安は8000以上になります。

    外でも快適に作業がしたい人向け

    Lenovo ThinkPad T15g
    Lenovo thinkpad T15g
    出来ないことは無いというくらい性能が高いワークステーションです。ただし、OpenGL(高度の技術計算)に最適化されたQuadroじゃなく、DirectX(3D描写)に最適化されたGeForce RTX 20シリーズの搭載なので、画像・動画編集には持って来いの機種になります。
    ディスプレイにUHD IPSを選んだらAdobe RGBカバー率100%、UHD OLEDを選べばDCI-P3カバー率が100%になります。
    本格的な編集者向けです
    CPUIntel core i5-10400H
    Intel core i7-10750H/10850H/10875H
    Intel core i9-10885H/10980HK
    Intel Xeon W-10855M/10885M
    メモリ最大128GB(Xeon搭載時はECCメモリ搭載可能)
    ストレージSSD 最大4TB(2TB+2TB)
    ディスプレイFHD IPS 光沢なし 300nit
    FHD IPS 光沢なし 500nit HDR
    UHD IPS 光沢なし 600nit HDR
    UHD OLED 反射・汚れ防止 400nit HDR マルチタッチ
    グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 2080 Super Max-Q
    NVIDIA GeForce RTX 2070 Super Max-Q
    その他WiFi6、Bluetooth 5.1、有線接続RJ45、LTE、RAID設定、カラーキャリブレーション(UHDのみ)、顔認証、指紋センサー
    重さ2.74㎏
    価格23.4万円~

    レビュー公式ページ

    Lenovo ThinkPad X1 Extreme Gen 3(15型)
    Lenovo ThinkPad X1 Extreme Gen 3(2020)の外観・右前から
    ディスプレイの質、性能、持ち運びのしやすさ、バッテリーの長さなど全てにおいて最高クラスの機種です。
    ストレージにはSSDのデュアルストレージが搭載できるので、外付けHDDの出番も少ないでしょう。
    ディスプレイにはFHDかUHD(4K)が選べ、タッチパネル・有機ELディスプレイもあります。
    LTEやWiFi6にも対応していて、ビジネスでがっつり使うことを想定した機種になります。
    CPUIntel core i5-10400H(スコア8939)
    Intel core i7-10750H(スコア12903)
    Intel core i7-10850H(スコア13021)
    Intel core i9-10885H(スコア16354)
    コア/スレッドi5)4/8
    i7)6/12
    i9)8/16
    メモリ8GB~64GB
    ストレージ最大SSD 2TB+SSD 2TB
    ディスプレイFHD WVA 光沢なし
    UHD(マルチタッチあり/OLEDあり)
    グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 1650Ti Max-Q(スコア8053)
    WiFi6対応
    重量1.7㎏~
    バッテリー最大15時間
    価格20.7万円~

    レビューLenovo公式ページ

    HP Envy 15-eq0000
    HP envy 15・クリエイター向けノートパソコン
    クリエイター向けに作られた機種で、ディスプレイも4Kが選べます。Adobe RGBやsRGBなどの色彩に変換できる機能もあるので、動画のみならずLAW編集をするカメラマンにも合う機種になっています。
    タッチパネルのディスプレイなので、デスク以外での作業でも使いやすく、おすすめの機種になります。
    CPUIntel core i7-10750H(スコア12903)
    Intel core i9-10885H(スコア16354)
    コア/スレッドi7)6/12
    i9)8/16
    メモリ最大32GB
    ストレージSSD 512GB~2TB
    ディスプレイFHD IPS タッチディスプレイ
    UHD OLED タッチディスプレイ
    グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 1660Ti(スコア16024)
    NVIDIA GeForce RTX 2060 with Max-Q(スコア15578)
    WiFi6対応
    重さ2.15㎏
    バッテリー最大15時間
    価格(GTX 1660Ti)17万9800円~
    (RTX 2060)23万9800円~

    レビューHP公式ページ

    据え置き型・外出が少ない人向け

    Lenovo Legion 550Pi(15型)
    Legion 550Piのディスプレイ・ RTX グラフィックス プラットフォーム
    10万円からと比較的安く購入できるクリエイター/ゲーミングPCのLegion 550Piは、GPUが3種類から選べ、バッテリーも10.8時間と長持ちになっています。
    本機種はそつなく何でもこなせるスペックなので、多くのクリエイターに合う機種になっています。
    CPUIntel core i5-10300H(スコア8534)
    Intel core i7-10750H(スコア12903)
    コア/スレッドi5)4/8、i7)6/12
    メモリ8GB、16GB(最大32GB)
    ストレージSSD 512GB~1TB
    ディスプレイFHD IPS 光沢なし(ノングレア)
    グラフィックスGeForce GTX 1650(9195)
    GeForce GTX 1660Ti(16024)
    GeForce RTX 2060(19338)
    WiFi6対応
    重さ2.3㎏
    価格9.8万円~

    レビューLenovo公式ページ

    Lenovo Legion Y540(15型・17型)
    Lenovo legion y540のディスプレイの画質
    本機種はどちらかと言うと持ち運びをしてカフェで作業をするというよりは、自宅やオフィスに置いて使う方が合う機種になります。
    また、ここ最近では珍しい17.3型の大型ディスプレイもあるので、編集作業がかなりしやすくなります。
    見た目もすっきりしたおしゃれなモデルで、画面のサイズ的にもおすすめの機種になります。
    CPUCore i7-9750H(HFもあり)(スコア11498)
    Core i5-9300H(HFもあり)(スコア8107)
    コア/スレッドi5)4/8
    i7)6/12
    メモリ最大32GB
    ストレージSSD 最大1TB
    グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 1650(スコア9195)
    NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti(スコア16024)
    NVIDIA GeForce RTX 2060(スコア19338)
    ディスプレイFHD IPS 光沢なし
    重さ15型・2.3㎏
    17型・2.84㎏
    バッテリー約3.5時間
    価格12万円台~

    レビュー公式ページ(17型)

    グラフィックボード無しの機種

    私も凝った編集をしない場合は、ビデオエディターなどのGPU性能が必要ないソフトを使います。例えばPower Directorは、内蔵グラフィックスでも十分動きますね。

    中にはそういった方もいるので、グラボ無しの機種もご紹介します。

    HP Envy 13-ba0000
    HP Envy 13-ba0000の外観・正面
    sRGBカバー率100%のFHD液晶で、8.7万円から購入できるお値打ち品です。
    重さもたったの1.3㎏で、バッテリーは17.5時間と外で作業をすることが多いクリエイターにも向いています。
    また、CPUには性能が高めのGシリーズ・Core i5-1035G4搭載、グラフィックスはIris Plusでタッチディスプレイにもなっています。
    画面が13.3型と小さいので、自宅で使う場合は別途モニターを繋げば大画面で作業が出来ます。
    CPUIntel core i5-1035G4
    コア/スレッド4/8
    メモリ8GB
    ストレージ最大512GB
    ディスプレイ13.3型 FHD IPS 400nit タッチディスプレイ
    WiFi6対応
    重さ1.3㎏
    バッテリー17.5時間
    価格8.7万円~

    レビューHP公式ページ

    Lenovo IdeaPad Flex 550
    Lenovo ideapad flex 550i(15)
    2 in 1 PCの本機種はタッチパネルなので、場所を選ばずに作業が出来ます。
    グラフィックボードはないですが、Intel core i7を選択するとIris Plusという高性能内蔵グラフィックが搭載されているので、快適に作業も出来ます。
    IdeaPadなのでおしゃれで、コスパが高い機種になります。
    CPUIntel core i3-1005G1(スコア5188)
    Intel core i5-1035G1(スコア8010)
    Intel core i7-1065G7(スコア9063)
    コア/スレッドi3) 2/4
    i5,i7) 4/8
    メモリ最大16GB
    ストレージ最大512GB
    ディスプレイFHD IPS 光沢あり マルチタッチ
    グラフィックスi3、i5)CPU内蔵グラフィックス
    i7)Iris Plus(スコア2860)
    重さ1.8㎏
    バッテリー最大11時間
    価格5.5万円~

    レビューLenovo公式

    まとめ

    購入に当たりデスクトップは後々性能をカスタマイズ出来るので、安めの物を買って自分で増設するなんてことが出来ますが、ノートパソコンはメモリ以外のカスタマイズがしにくいので、より高性能のモデルを買うことをおすすめします。

    特に初心者の方は安いパソコンで済ませようと、ぎりぎりのスペックを買う傾向にありますが、初心者にこそ「まともな性能のパソコンを買う」事をおすすめします。

    ぎりぎりのスペックだと快適に作業も出来ないので、ストレスを感じ、編集自体辞めると思うからです。

    今回紹介した機種は全て「快適に作業が出来る」レベルのパソコンなので、検討の一つにしてみて下さい。